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	<title>甘辛のれん会 &#187; 2010年夏号</title>
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	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
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		<title>甘辛のれん会のご紹介</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 01:53:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　昭和27年１月に甘辛のれん会が発足いたしました。「甘辛のれん会は、飲食品をつくり、販売する者が、連合して其の [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201006/norensi.jpg" class="pict_right" alt="norensi.jpg" title="norensi.jpg" />　昭和27年１月に甘辛のれん会が発足いたしました。<br />「甘辛のれん会は、飲食品をつくり、販売する者が、連合して其の名声をあげる為の集団」と、会則にきめられてありますように、其の名を大切にする集団であります。<br />　関西では、親子三世代に亘ってご利用いただいているのは、よく聞く声でございますが、<br />「のれん」誌という小冊子よりインターネットに転換して以降、全国的に関心をもっていただくようになり、大変ありがたく御礼申し上げます。<br />　改めて甘辛のれん会について、ご紹介させていただきます。<br />
<span id="more-100"></span><br />
　甘辛のれん会発足と同時に、甘辛のれん会のPR誌をということで、「のれん」が発行されました。その間、ご愛読いただきましたお客様は申すに及ばず、多くの皆様に支えていただき今日まで参りました。</p>
<p>　加盟店には最初から厳しい資格が問われ、加盟を希望しても、全会員の承認を必要とする規定となっていて、甘辛のれん会の会員であるということは、大きな誇りであり、老舗としての信用にもなっているのです。<br />　若干の出入りはありましたが、質実な運営と各加盟店が、老舗としての（のれん）を守る為の、なみなみならぬ努力の積み重ねが、今日の｛甘辛のれん会｝を築いてきました。</p>
<p>●初　代会長　　サントリー株式会社　　　鳥井信治郎氏<br />●二代目会長　　アサヒビール株式会社　　山本為三郎氏<br />●三代目会長　　サントリー株式会社　　　佐治　敬三氏<br />●現　　会長　　アサヒビール株式会社　　瀬戸　雄三氏<br />　歴代会長の功績は大きく、｛甘辛のれん会｝の発展に力を尽くしていただいております。</p>
<p>　発足以来約60年を経て、老舗の店主も二代目へと世代交替もされていますが、現在まで｛のれん｝を如何に守ってきたかということも、もちろん大変なことだったけれど、これからの｛のれん｝をどのように守り、育てていくのか、大きな課題が課せられています。時代が進み、急激に変化してゆく状態の中で、どう対処してゆくのか？</p>
<p>　老舗を受け継いだリーダーは、老舗としての伝統と格式、のれんを守りながら、なおかつ次代に引き継ぐべく努力し、時代のニーズを先取りし、業界をリードする立場で頑張っております。</p>
<p>●次号は発足当時の逸話やその他エピソードをお伝えいたします。　編 集 部</p>
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		<title>老舗物語　―　米忠味噌株式会社</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 01:52:26 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年夏号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　｛味噌屋の手前味噌な話｝宝歴年間より大阪江戸堀にて米屋を営み、その後文政三年初代忠助が味噌醸造を専業に手がけ [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201006/komechu.jpg" class="pict_right" alt="komechu.jpg" title="komechu.jpg" />　<strong>｛味噌屋の手前味噌な話｝</strong><br />宝歴年間より大阪江戸堀にて米屋を営み、その後文政三年初代忠助が味噌醸造を専業に手がけるようになり、以来、米忠味噌と名付けて、食い倒れ大阪のお客様がたに愛好されている。大正・昭和・平成と引き続き、陛下ご来阪の砌には、ご食膳にのぼる光栄を得ている。<br />　上方料理とともに育てられた料理味噌として、昔から赤だしみそと称し、手前味噌ではありますが、日本一と「七代目当主・金澤忠俊」氏は自慢する。</p>
<p>　去る平成22年３月18日（木）甘辛のれん会の総会において、米忠当主金澤忠俊氏が、味噌のことについて講演をされました。以下はその概要です。<br />
<span id="more-99"></span><br />
 みその起源は古代中国の「醤（しょう）」だといわれている。醤は獣や魚の肉をつぶし、塩と酒を混ぜて壺につけこみ、100日以上熟成させたもの。今のソースや醤油と同じように使われていたようである。紀元前700年頃の周王朝には醤を専門につくる役職があり、王家の正式な料理「八珍の美」（８種類の基本料理）には１２０甕（かめ）もの醤が使われたと記録に残っている。醤は大変格式の高い調味料だった。<br />　紀元前１世紀頃になると、大豆や雑穀を発酵させた「鼓」（こ）が作られるようになる。</p>
<p>　醬や鼓がいつ頃、どのように日本に伝来したのかは、よくわかっていない。醬や鼓の文字が、初めて登場する「大宝令」（701年）には、中国にはない「未醬」という言葉もみられる。これは醬に日本人が工夫を加えた新しい調味料で、みその前身ではないかと考えられる。</p>
<p>　その理由は「醬」は「しょう・じゃん・ひしお」、「鼓」は「し・くき」、と読み、どれも「みそ」という音とはつながりにくいのに対し、「未醬」のほうは「みしょう」→「みしょ」→「みそ」という変化が、容易に想像できるからで、ちなみに「噌」という漢字は「味噌」以外には使われていない。みそのためだけにつくられた字なのである。<br />　<br />　むかしのみそはいまのように料理をする時に使うものではなく、食べ物にかけたり、つけたりしていた。また薬としても利用されていた。<br />「延喜式」（927年）によれば、当時の高級官僚には、もち米やみそが月給として支給されていた。みそは平安貴族の食卓にのぼっても庶民の口にはなかなか入らないぜいたく品だった。そのためか贈答品としても重宝された貴重の品だった。</p>
<p>●以下次号へ続きます。　　編 集 部</p>
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		<title>土　用</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 01:33:02 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年夏号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　　土用は四季の終わりに各18日ずつ配当されており、それぞれの入りの日が暦に記載されている。（１月17日、４月 [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201006/hisitomi.jpg" class="pict_right" alt="hisitomi.jpg" title="hisitomi.jpg" />　　土用は四季の終わりに各18日ずつ配当されており、それぞれの入りの日が暦に記載されている。（１月17日、４月17日、７月20日、10月20日頃）<br />　これは、五行説によって春は木、夏は火、秋は金、冬は水に当てられ、土に当たる季節がないため、四季の終わりに分けられた。普通土用といえば夏の土用をさすが、この時期が一年のうちで、最も暑く、強い印象を与えるからとされている。</p>
<p>　夏の土用入りから三日後を土用三郎といい、この日快晴なら豊年。降雨なら凶年といわれ、農家はその日の天候に一喜一憂したのも昔話。今では話題になる程度である。<br />　土用という言葉がよく使われているが、それだけに我々の生活に関わりが多いのだろう。<br />
<span id="more-98"></span><br />
●土用干し　　カビや虫害を防ぐ為に、大切な衣類や書物を干して手入れをする。<br />●土用芽　　　この頃に出る新芽を土用芽という。<br />●土用しじみ　昔から「腹ぐすり」といわれていて、黄疸、肝臓によく効くというが、わたくしはしじみに味噌汁は、目によいと聞かされていて、食べるようにしている。殻の厚くて黒いものが、良質ということで、味噌汁作りに精を出している。<br />●土用餅　　　土用に搗いた餅。食べると力が出るという。</p>
<p>　ごく、個人的な事柄だが、土用餅といえば60年経っても、忘れられないことがある。<br />　昭和21年太平洋戦争終戦直前のある日、当時は、大阪の家が、アメリカのB29の爆撃によって家を失い、母方の縁を頼って田舎へ疎開していたが、隣家のお百姓さんが、「どよもち食べとくなはれ」と大きなお皿に山盛りの土用餅を持ってきて下さった。どよもちってなんのことかわからなかったけれど、食糧難の時に久しく口にしなかったお餅のおいしかったこと、今でも忘れていない。</p>
<p>●土用波　　　台風が南方洋上にある時に寄せてくる波のうねりのこと。<br />●土用殿　　　熱田神宮の正殿の一。草薙の剣を奉安している殿舎。<br />●土用丑　　　暑さに負けないように、栄養のあるものを食べて、夏を乗り切ろうという庶民の願いが、土用の丑の日にうなぎを食べることに定着したらしい。平賀源内が言い出したとか、うなぎ屋さんの宣伝だとか、いろいろあるだろうが、昔ながらの生活の知恵で、栄養満点のうなぎを食べて、無事に夏を過ごそうとしたのだろう。</p>
<p>うなぎには関西風、関東風の調理法があるが、<br />○関西風　　頭のついたまま、腹開きにしてタレをつける長焼き。<br />○関東風　　蒸して脂をむいて、やわらかくして、背開きにする。殆ど関西風カバヤキの大阪にあって、大阪宗右衛門町の甘辛のれん会会員の｛菱富｝は江戸風カバヤキ一筋の老舗である。</p>
<p>　　東雲　宣子</p>
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		<title>花物語　―　夾竹桃＜きょうちくとう＞</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 01:26:40 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　夾竹桃の花が咲くと、亡夫のことが思い出され胸が騒ぐ。　もともと主人の家系は石川県出身なので、お盆はお墓参りに [&#8230;]</p>
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]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201006/kyotikuto.jpg" class="pict_right" alt="kyotikuto.jpg" title="kyotikuto.jpg" />　夾竹桃の花が咲くと、亡夫のことが思い出され胸が騒ぐ。<br />　もともと主人の家系は石川県出身なので、お盆はお墓参りに行くのが、毎年の行事になっていた。新婚時代は二人で、北陸道を渋滞に巻き込まれながらも、楽しくドライブ気分で走った思い出。長男が生まれ、二男が生まれ、そして長女と、当たり前のことながら、家族に恵まれ幸せを車にいっぱい積んで、金澤を足がかりにしての家族旅行を楽しんだ。</p>
<p>　夏は花を咲かせる大きな木が少なく、その中で夾竹桃が夏の暑さに負けず、花を咲かせているのを見ると、ある種の安らぎを覚え微妙な感動を伴う。<br />　「あの夾竹桃が咲いているということは、○○までもうすぐだよ」<br />　亡夫はいつもの夾竹桃を見ると、ホットするのだという。代わりに運転する者が居ないので、今と違って道路事情も良くなかったしで、時々適当に休憩するとはいえ、長距離の運転は大変だったのだ。<br />
<span id="more-94"></span><br />
　夾竹桃は、葉が竹の葉のように細長く、花が桃に似ているところからこの名がつけられた。白や淡い黄色の花もある。もともと排気ガスに強いので庭木のほか、街路樹としても植えられている。<br />　常緑低木で高さ３～４ｍ。枝はよく分岐して素直に伸び、長さ６～20㎝の厚く光沢のある葉が輪生する。花は多数つき、６～９月に咲く。花の直径は４～５㎝。一重咲きと八重咲きがある。</p>
<p>　亡夫が他界した夏、色々な手続きを経てお墓をごく近くに移した。二男の車に乗せてもらって、北陸道を走ったが、主人の言っていたところに夾竹桃は見当たらず、思わず涙が出てきた。</p>
<p>　去年の夏のある日、いつもと違うコースをウオーキングしていたら、大きなお屋敷のお庭に夾竹桃の花が咲いていたのである。思わず立ち止まって暫く眺めて、どれぐらい経ったかわからないが、かなり立っていたらしい。<br />　中から奥さんが出てきて「どうかなさいましたか」と聞いて下さり、事情を夾竹桃の思い出などを話したら奥さんは、私の手に持ち切れないほどの、夾竹桃の花を持たせて下さった。</p>
<p>　「葉の水揚げが悪いので、葉を間引いて少なくするほど、水揚げがいいですよ」と活け方まで教えていただいて、御蔭さまでお仏壇はもとより、家中が夾竹桃の花盛りとなった。</p>
<p>　　　　　梶　　康　子</p>
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		<title>のれんメール</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2010/06/01/post93/</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2010 01:22:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年夏号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　うっとおしい梅雨の季節には、そんな時期であるからこそ明るく過ごしていただきたいと思います。老舗のおいしいもの [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2010/06/01/post93/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　うっとおしい梅雨の季節には、そんな時期であるからこそ明るく過ごしていただきたいと思います。老舗のおいしいものを召し上がり心を豊かにしていただき、楽しく健康にお過ごしいただきたいと心より祈念申し上げます。</p>
<p>　また、お中元、お盆、里帰り、再びやってくるゴールデンウイークと夏の行事が続きます。その時は｛信頼のある老舗の品は、贈って安心され、頂いて嬉しい｝と昔から高い評価を頂いている、甘辛のれん会の加盟店の品をご用命いただきますようお願申し上げます。</p>
<p>　　　　　甘辛のれん会　　大寅・主人　　小　谷　公　穂<br />
<span id="more-93"></span><br />
　<br />　<br />　　<strong>＜真心こめた贈り物は　のれんを誇る　信頼の　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>☆　ビール　　　　　アサヒビール㈱・サントリー㈱<br />☆　清　酒　　　　　日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱<br />☆　醤　油　　　　　ヒガシマル酒造㈱<br />☆　うなぎ　　　　　(合資)菱冨　<br />☆　うどんすき　 　 ㈱美々卯<br />☆　一品料理　　　　㈱正弁丹吾亭<br />☆　寿　司　　　　　雀ずし　㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野<br />☆　菓　子　　　　　御菓子司 ㈱鶴屋八幡　　　江戸菓子 ㈱ちもと　　　羊羹 ㈱大阪の駿河屋<br />　　　　　　　　　　カステーラ ㈱長﨑堂　　　粟おこし ㈱あみだ池大黒<br />☆　蒲　鉾　　　　　大寅蒲鉾㈱<br />☆　昆　布　　　　　㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋<br />☆　味　噌　　　　　米忠味噌㈱<br />☆　お　茶　　　　　㈱先春園本店　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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