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	<title>甘辛のれん会 &#187; 2010年新春号</title>
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	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
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		<title>老舗物語　―　サントリービア＆スピリッツ株式会社</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 07:41:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　業界を常にリードし、揺るぎなき業績を誇るサントリーでは、サントリーウイスキー「角瓶」のソーダ割り「角ハイボー [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2010/01/01/post90/">老舗物語　―　サントリービア＆スピリッツ株式会社</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201001/suntory.jpg" class="pict_right" alt="suntory.jpg" title="suntory.jpg" />　業界を常にリードし、揺るぎなき業績を誇るサントリーでは、サントリーウイスキー「角瓶」のソーダ割り「角ハイボール　350ml　缶」を発売している。<br />ウイスキーハイボールは、お店でも、ご家庭でも親しまれ、現在、全国でブームを巻き起こしている。</p>
<p>　「角ハイボール」の美味しさは、高品質な角瓶から生れている。この「角瓶」の香味をよりいっそう引き立たせるため、決め手となるソーダの爽快なのど越しにこだわり、口当たりの良い泡立ちと爽やかな刺激を実現した。更にレモンスピリッツで風味付けすることで、レモンを絞ったスタイルの＜チョイシボ角ハイボール＞の味わいを実感できる。<br />
<span id="more-90"></span><br />
　パッケージは70年以上親しまれてきた「角瓶」の伝統のデザインを踏襲している。<br />缶の表面に凹凸をつけることによって、おなじみの亀甲文様を施し、さらに中央に向獅子マークをあしらい、また、ハイボールの爽快感をメタリックカラーで際立たせている。</p>
<p>＜ご家庭でも手作り　角ハイボールを楽しめます＞<br />「角瓶」とソーダの比率は　１：３～４<br />☆	　作り方<br />１、	グラスに氷を一杯に入れる。<br />２、	角瓶をお好みに合わせて適量を注いだ後、マドラーでよくかき混ぜる。<br />（溶けた分の氷を足すと一層美味しくなる。）<br />３、	冷えたソーダを静かに注ぐ。<br />４、	炭酸が、逃げないように、マドラーを縦に1回かき混ぜる。<br />（混ぜ過ぎに注意。ソーダのシュワシュワ感をキープ）</p>
<p>＜角ハイボールとお料理＞<br />　角ハイボールは、和食、洋食、中華といずれの料理にも良く合う素晴らしいドリンクで、サントリーのホームページでは、特に相性が良い料理のレシピを紹介している。<br />★豚バラの黒七味キャベツのせ　★名古屋風甘辛手羽先　★サクサク鶏からあげ<br />★にんにく風味のステーキ　★九州鶏の炭火焼き　★アジフライ　★ジンギスカン　<br />★枝豆　等、どうぞご参考の上お試しの程。</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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		<title>老舗物語　―　米忠味噌株式会社</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 07:25:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　宝暦年間より、大阪江戸堀にて米屋を営み、その後文政三年初代忠助が味噌醸造専業に手がけるようになった。以来米忠 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2010/01/01/post89/">老舗物語　―　米忠味噌株式会社</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201001/komechu.jpg" class="pict_right" alt="komechu.jpg" title="komechu.jpg" />　宝暦年間より、大阪江戸堀にて米屋を営み、その後文政三年初代忠助が味噌醸造専業に手がけるようになった。以来米忠味噌と名付けて、食い倒れの大阪の顧客に愛好されてきた。<br />　<br />　大正・昭和・平成と引き続いて、天皇陛下ご来阪の時には、ご食膳にのぼる光栄を得ている。<br />　上方料理と共に育てられた料理味噌として、昔から赤だし味噌と称し、自他ともにトップクラスと容認するところである。<br />
<span id="more-89"></span><br />
　味噌の原料は、米・大豆・塩で、麹菌と酵素・酵母の力で澱粉を糖化、蛋白質をアミノ酸化することで美味しくなり、塩分で保存性を高めている。<br />　米忠の味噌は熟成期間も長く、完全食に近く美味しい上に体内の吸収も良い。</p>
<p>　近年、益々研究が重ねられ、伝統のもとに培ってきた技術と、最高の原材料を使って、現代人のニーズに応えて、日本古来の和食に不可欠な大切なものとして、広く親しまれている。</p>
<p>　お目出度いお正月のお雑煮は、関西では、白味噌仕立とされていた。現在では、官公庁、商社をはじめ企業の転勤などで、東西の交流が激しく、食文化も多様化し、関東、関西云々は、関係なくインターネットで、注文を受ける時代になっている。それだけに、より一層米忠の味噌は全国的なものとなり、ゆるぎなき老舗の味を自信をもって、提供している。</p>
<p>　お雑煮は、地方によってそれぞれ特色があるが、概して、色々な具と白味噌の美味しさとが、上手く調和して、お子様からお年寄りまで安心して、召しあがっていただける。</p>
<p>　美味しいお雑煮を召しあがっていただくには、最高級の美味しい＜米忠＞の白味噌を使用していただくのがなにより。是非ご用命を。</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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		<title>正月の縁起</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 07:15:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　　「一年の計は元旦にあり」お正月の縁起かつぎというものがたくさんあるが、その代表的なものが、おせち料理である [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200910/kamaboko.jpg" class="pict_right" alt="kamaboko.jpg" title="kamaboko.jpg" />　　「一年の計は元旦にあり」お正月の縁起かつぎというものがたくさんあるが、その代表的なものが、おせち料理である。重詰めの材料全てに意味がある。</p>
<p>＜鯛＞目出度い＝めでたい。<br />＜昆布＞よろこぶ。子生婦とも書き、子孫繁栄を願う。広布とも言うので、名を広める。運が広がると言う意味に通じる。</p>
<p>＜海老＞腰の曲がる程の長寿を願う。<br />＜れんこん＞先見の明を願う。<br />＜かちぐり＞勝ちに通じる。<br />
<span id="more-88"></span><br />
＜黒豆＞マメで達者に暮せるように。無病息災を願う。<br />＜ごぼう＞家の基礎がごぼうのように、地中深く安定するように。<br />＜ぶり＞成長するごとに呼び名が変るから、出世魚と呼ばれている。出世するように。</p>
<p>＜数の子＞子孫繁栄。<br />＜ごまめ＞田作り。豊作を祈願。<br />＜里芋＞子芋がたくさん出来るので、子どもがたくさん生れるように。<br />＜ゆずりは＞若葉がはえてこないうちは、古い葉が頑張っているので、世代交代が順序よく行われるように。</p>
<p>＜あわび＞奈良・平安時代の貴族達に珍重され、美味で保存できるので、高級贈答品とされていた。あわびの肉を薄く剥いだ＜のしあわび＞は、長く延びるところから、永続し発展する意味でめでたいとされた。</p>
<p>＜ダイダイ＞翌年の夏、新果が実るまで、古い実は老いて樹上にとどまる。親子代々相続。<br />＜キンカン＞金柑。財宝の意味。<br />＜かまぼこ＞とかく、地味がちなおせち料理に華やかさを添えてくれるのが蒲鉾で、見た目も目出度い紅白の蒲鉾は、お重の花形。松・竹・梅の絵柄も美しく、お重を引き立てる。</p>
<p>＜お雑煮＞白味噌仕立、清汁仕立て。切り餅、丸餅。具の中味など、地方により、風習により、それぞれ違いはあるが、年の初めにあたり、家内安全・無病息災を祈願する思いは同じである。</p>
<p>＜鏡餅＞神仏に供えるものは、俗に「おすわり」「おそなえ」と称し、専ら祭り用は、大餅と呼ばれる大きな餅をこさえ,神徳餅と称したが、後世は、これを鏡餅、おかがみと称した。正月十一日に鏡餅を割るのを祝って、正月の賀儀とする。</p>
<p>　　　東雲　宣子</p>
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		<title>花物語　―　水仙＜すいせん＞</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 06:53:56 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　庭の片隅に水仙の花が咲いた。冬の厳しい寒さに耐えて凛と咲く端正な水仙の美しさに見入っていると辛い思い出が、私 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2010/01/01/post87/">花物語　―　水仙＜すいせん＞</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201001/suisen.jpg" class="pict_right" alt="suisen.jpg" title="suisen.jpg" />　庭の片隅に水仙の花が咲いた。冬の厳しい寒さに耐えて凛と咲く端正な水仙の美しさに見入っていると辛い思い出が、私の胸を締めつける。<br />　小学校時代に一番仲良くしていた小夜ちゃんと、ちょっとした言葉の行き違いから、お互いに「絶交」を宣言し、本当は好きなのだから、たえず相手を意識しながらも、組がえがあったりして離れてしまった。</p>
<p>　第二次世界大戦の戦局もだんだん不利になってくると、各家庭でも庭をつぶして、食料難に備えて、自給自足の為に家庭菜園を作ったり、敵が空襲してきた時に避難するように、穴を堀って防空壕を設営した。その時に植木や花も取り払われて、淋しい庭になった。<br />　東京・大阪に限らず、当時は一晩に２回か３回はアメリカのＢ29が襲来した。はじめのうちは、爆弾や焼夷弾を落したりはしなかったが、末期になって、本格的な空襲が、各地で繰り返された。<br />
<span id="more-87"></span><br />
　そんなある日、小夜ちゃんがやってきて、家族で田舎へ疎開することになったので、お別れにきたという。彼女の家の庭に咲いていた水仙を鉢に植え替えて持ってきてくれた。<br />　「どうしても意地をはって、仲直りできなかってごめんなさい。けど、本当は、アーチャン＜筆者のこどもの頃のニックネーム＞が、一番好きだった。ケンカしてからこんなことになってしまったけれど、ほんとは、遊んでほしかった。もっと早く謝ってればよかたのに、とうとうお別れになってしまった。疎開をする前にどうしても謝りたかったの」</p>
<p>　彼女の目から涙がふきだし、突然のことで、私もどう言ってよいのかわからず、「ゴメンネ。ゴメンネ。」と、ひたすら自分の非を詫び、泣き続けた。<br />　離れていた期間のお互いの思いを語り続けても時間は足らず、見かねた母が、「今晩は、泊っていきなさい。」といってくれて、彼女の両親にその旨を連絡し、積もり積もった色々な思いを語り明かした。</p>
<p>　その夜も３回夜中に空襲があり、彼女と一緒に水仙の鉢植を持って防空壕に避難した。敵機が去った後、無事を喜びあったが、それが、彼女との永遠の別れとなってしまった。翌日の夜の空襲で、彼女の家にも爆弾が落ちて、家族全員帰らぬ人となってしまった。<br />　そんな大切な水仙であったが、、その後我が家も空襲を受けた時、家ごと何もかも、そして私にとって何よりも大切な、水仙の植木鉢もフっ飛んでしまった。</p>
<p>　水仙の花をみると、子ども時代の切ない別れが、心を突き刺す。</p>
<p>　　　　　梶　　康　子</p>
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		<title>のれんメール</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 06:49:39 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　新春おめでとうございます。昨年同様本年も変らぬご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。　年頭にあたり、食品を取り [&#8230;]</p>
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]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　新春おめでとうございます。<br />昨年同様本年も変らぬご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。<br />　年頭にあたり、食品を取り扱わせていただいておりますわれわれにとりまして、尚一層気を引き締めて取り組んでまいります所存でございます。</p>
<p>　＜伝統＞と＜のれん＞を守り、引き継がれた技に加えて、時代にふさわしいニーズに応えて、安心して召しあがって頂けるものをと専心努力を続けております。</p>
<p>　お蔭様で幅広い世代の皆様のご支持を得て、お祝い事や贈り物に重宝していただいております。ぜひ＜甘辛のれん会＞加盟の老舗の品々をご賞味下さい。</p>
<p>　　　　　甘辛のれん会　　大寅・主人　　小　谷　公　穂<br />
<span id="more-86"></span><br />
　<br />　　<strong>＜真心こめた贈り物は　のれんを誇る　信頼の　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>☆　ビール　　　　　アサヒビール㈱・サントリー㈱<br />☆　清　酒　　　　　日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱<br />☆　醤　油　　　　　ヒガシマル酒造㈱<br />☆　うなぎ　　　　　(合資)菱冨　<br />☆　うどんすき　 　 ㈱美々卯<br />☆　一品料理　　　　㈱正弁丹吾亭<br />☆　寿　司　　　　　雀ずし　㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野<br />☆　菓　子　　　　　御菓子司 ㈱鶴屋八幡　　　江戸菓子 ㈱ちもと　　　羊羹 ㈱大阪の駿河屋<br />　　　　　　　　　　カステーラ ㈱長﨑堂　　　粟おこし ㈱あみだ池大黒<br />☆　蒲　鉾　　　　　大寅蒲鉾㈱<br />☆　昆　布　　　　　㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋<br />☆　味　噌　　　　　米忠味噌㈱<br />☆　お　茶　　　　　㈱先春園本店　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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