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	<title>甘辛のれん会 &#187; 2009年春号</title>
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	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
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		<title>老舗物語　―　小倉屋山本</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 22:04:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　大阪の代表的名産は＜塩昆布＞　中でも創業以来１５０余年の長い伝統を誇る老舗＜小倉屋山本＞は、昔ながらの塩昆布 [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Oguraya1.jpg" class="pict_right" alt="Oguraya1.jpg" title="Oguraya1.jpg" width="250" height="187" />　大阪の代表的名産は＜塩昆布＞<br />　中でも創業以来１５０余年の長い伝統を誇る老舗＜小倉屋山本＞は、昔ながらの塩昆布をつくり続け、品質の優秀さは定評がある。<br />　<br />　小倉屋山本の昆布製品の中でも、看板商品である角切り塩吹き昆布の＜えびすめ＞は、特に秀逸で、その美味しさは他に類を見ない。人をして美味し過ぎると言わしめ、お客様を魅了して親から子へ、子から孫へと受け継がれている。<br />
<span id="more-75"></span><br />
　北海道南産の最高級の昆布を選りすぐって煮込み、副材料も吟味し、古くから伝わった方法で仕上げた塩昆布の絶品。繊細で優雅。濃密にして深遠。輪の芳醇を磨き高めた＜小倉屋山本＞の結晶。<br />　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Oguraya2.jpg" class="pict_left" alt="Oguraya2.jpg" title="Oguraya2.jpg" width="200" height="232" />　表面についている粉もすっかり馴染みになり、いまさら「カビ」と思う人もいないが、そういう笑い話が伝説として残っているほど塩吹き昆布のパイオニアだったのである。重厚さと格調の高い風格は、まさに昆布の中の昆布。昆布の王様なのである。<br />　<br />本店・東京店などの直営店をはじめ、全国の有名百貨店ののれん街・名店街にも各店があり、気軽に買えるのが重宝で＜えびすめ＞でなければと言うお客様に支えられ、国内は言うまでもなく国外にも多数の皆様に好評を得ている。<br />　<br />　<br />　　梶　　康　子</p>
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		<title>老舗物語　―　大関株式会社</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 22:01:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　いまさら紹介するまでもないと思うくらい「大関」は有名であるが、正徳元年(1711年)に創業。初代当主、大阪屋 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2009/03/02/post74/">老舗物語　―　大関株式会社</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Ozeki1.jpg" class="pict_right" alt="Ozeki1.jpg" title="Ozeki1.jpg" width="160" height="165" />　いまさら紹介するまでもないと思うくらい「大関」は有名であるが、正徳元年(1711年)に創業。初代当主、大阪屋長兵衛の時代から受け継がれてきた酒造りの技と心を大切に、楽しい暮らしのあり方を提案し、２１世紀において、多様化する社会の中で、日本酒の歴史と伝統を育んできた従来の生活文化を、世代と地域を超えて、豊な生活価値を暮しのなかに実現することを目指している。<br />
<span id="more-74"></span><br />
　大関の語源は、昔、日本国中より力量抜群のものを集め、王城を守護する防人（さきもり）達に力技を競わせ、その中で最も優れた者を大関とし、栄誉を称えた。<br />　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Ozeki2.jpg" class="pict_left" alt="Ozeki2.jpg" title="Ozeki2.jpg" width="161" height="165" />　次に関脇・小結・前頭の順位を定め、前頭には数人を並べ、防人の出身地別に本州を関東、関西に二分し、＜東方＞＜西方＞と区分して、年々５月の加茂祭の時に、角力会を催して展覧に供え、防人の力技の向上発展を督励した。かつて「大関」の名称は、防人中の最優秀者に与えられる名誉ある称号だった。<br />　　<br />　大正年間より「大関」に「酒の司」を冠したる他に、長部商店の代表酒として、昭和14年の初夏より「葵紋」を冠した「大関」特等酒を発売して「酒の司大関」と「葵紋大関」の二種を提供した。又、今日の力士の最高位の横綱の名称は、江戸時代の将軍家の上覧相撲にて創定されたものである。<br />　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Ozeki3.jpg" class="pict_right" alt="Ozeki3.jpg" title="Ozeki3.jpg" width="178" height="165" />　「大関」の商標は、横綱の注連縄と天下無奴の文字のある軍扇の烙印及び土俵の中、「中井」の烙印（東京酒問屋の中井氏より大関の烙印を送ってきた）を添え、更に「大関」の「大」の字は右上に、「関」の字は左下へ書き、その上へ大小の赤線二線（力士の化粧回しの図案より出たもので相撲道に関するもの）を引いた全形で構成されている。<br />　<br />＜大関の製品＞<br />　●ワンカップ大関　　●大坂屋長兵衛　　●長寿　　●辛丹波　　●レギュラー<br />　●十段仕込　　●のものも<br />　<br />＜その他の関連会社・提携会社の商品＞<br />　●食品　　●化粧品　　●梅酒　　●焼酎　　●原料用食品素材</p>
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		<title>旬の味　―　春の摘み草</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 22:00:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　「通俗史」には、雑菜・磯菜などを摘むこととしているが、春の野に食用となるべき若菜を摘むことは東西ともに古くか [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Seri.jpg" class="pict_right" alt="Seri.jpg" title="Seri.jpg" width="250" height="165" />　「通俗史」には、雑菜・磯菜などを摘むこととしているが、春の野に食用となるべき若菜を摘むことは東西ともに古くからされたらしく、セリ、ミツバ、ツクシ、タンポポ、ヨメナ、ヨモギなど、萌え出す草を摘んで一日の行楽とし、一箇団欒の食卓に、種々の料理を楽しむのは、今はすたれてしまったが、幼き頃の郷愁として、今も私の胸に残っている。<br />
<span id="more-73"></span><br />
●セリ<br />　早春第１の香味として、春の七種の首座を占める。セリは、一つ所に繁りせまりあう。せまりのまが、中略されて、セリとなったとか、一つ所に競（せ）り合って生ずるからセリというとかいわれている。<br />　<br />　セリは、根白草とかつみまし草ともいわれているが、根ぜり・シリバ・エグ・エグナ・シリクサなどの別称がある。<br />　<br />　５月に、にんじんの花に似た白い小さな花を開く。冬を越えて早春に萌え出て春に最もよく繁る。<br />　徳川家には、鶴の吸い物という料理があったが、この吸い物の椀のふたの上に、根ゼリを一つ置くのが、習慣とされていた。これは鶴が根ゼリを非常に好むからということらしい。鶴の絵を描くときも根ゼリを描き添えるのが、故実になっていたようである。<br />　<br />　セリは精気を養い、酒毒を消す効果がある。また咽喉のかわくのを治す。吐き下しを止めるのにも効があり、黄疸にもよいといわれている、その他リウマチ・神経痛にも効く。<br />　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Tsukushi_Warabi.jpg" class="pict_left" alt="Tsukushi_Warabi.jpg" title="Tsukushi_Warabi.jpg" width="250" height="165" />●ツクシ<br />　隠花植物杉菜の胞子茎がツクシで、食用には成熟前の若菜が適している。ツクシの風味は穂にある。<br />　<br />●ワラビ<br />　地中に根茎を有する多年草で、早春に新葉を出す。若芽は食用にする。根茎からでんぷんをとるが、これがワラビ粉で、ワラビ餅にしたり、ワラビ糊にする。<br />　ワラビは無毒であるが、ビタミンの吸収を害するから、連続して食べたり多食しないほうがよい。<br />　<br />　<br />　　東　雲　宣　子</p>
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		<title>花物語　―　カサブランカ</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 21:59:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　花束を頂くときは必ずといっていいほど、カサブランカの花を添えて下さる。気高いまでに美しい真っ白の大きな花びら [&#8230;]</p>
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]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200903/Casa_Balanca.jpg" class="pict_right" alt="Casa_Balanca.jpg" title="Casa_Balanca.jpg" width="250" height="165" />　花束を頂くときは必ずといっていいほど、カサブランカの花を添えて下さる。気高いまでに美しい真っ白の大きな花びらは、いつ見ても魅了される。一見他の小さな花の赤や、黄色、ピンク、紫の花たちを従えて咲き誇っているように見えるが、実は他の小さな花の引き立て役になっているのかも知れない。他の花の邪魔をしないように必死になって、大きなからだをしゃんと律しているのだ。花にもそれぞれ役割があって、一生懸命に咲いているのだと思うと愛しくてならない。<br />
<span id="more-72"></span><br />
　若い頃は谷間の白百合と言う言葉にあこがれて、自分も谷間の白百合のように楚々と美しく咲きたいと思っていた。ところが年齢を重ねるにつれてだんだんと大きなものに惹かれるようになった。<br />　<br />　ある年の誕生日に花屋さんからカサブランカが届いた。私がこの花を好きだと知りぬいている友人からのプレゼントだった。白色一色のカサブランカで、後でわかった事なのだが、友人は、カサブランカを忘れずに入れて欲しいと電話で何度も頼んだのが、花屋さんが、カサブランカばかりと思いこんだらしい。びっくりしながらも豪華な花瓶に活けてみたが、花が大きいだけに余計に淋しく感じられ涙が止まらなかった。<br />　<br />　色々な色を花達が、人間の心を和ませもするし悲しくもさせる。今までは豪華そのものと、思いこんでいたカサブランカが、花が大きいだけにやるせない思いも大きい。これは私にとって不思議な発見であった。<br />　<br />　<br />　　梶　　康　子</p>
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		<title>のれんメール</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Mar 2009 21:58:27 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2009年春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　　　年も改まり、今年も佳き年でありますようにと願ったのもつき先ほどのことと思っているうちに、一月はいく、二月 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2009/03/02/post71/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　　　年も改まり、今年も佳き年でありますようにと願ったのもつき先ほどのことと思っているうちに、一月はいく、二月は逃げる、ついに三月は去ると、どんどん季節は移ろってまいります。皆様方には相変わらずあたたかいご愛顧を賜ります様にお願い申し上げます。<br />　<br />　これからの季節は、ご家庭のお祝い事や団欒に、或いは社交の場にと食を伴う機会が多くなりますが、その節はどんな時でも安心して召しあがっていただける最高のものを心がけております、甘辛のれん会加盟店の老舗の品をご用命の程お願い申し上げます。</p>
<p>　　　　　甘辛のれん会　　大寅・主人　　小　谷　公　穂<br />
<span id="more-71"></span><br />
　<br />　　<strong>＜真心こめた贈り物は　のれんを誇る　信頼の　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>☆　ビール　　　　　アサヒビール㈱・サントリー㈱<br />☆　清　酒　　　　　日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱<br />☆　醤　油　　　　　ヒガシマル酒造㈱<br />☆　うなぎ　　　　　㈱いづもや・(合資)菱冨　<br />☆　うどんすき　　 ㈱美々卯<br />☆　一品料理　　　㈱正弁丹吾亭<br />☆　寿　司　　　　　雀ずし　㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野<br />☆　菓　子　　　　　御菓子司 ㈱鶴屋八幡　　　江戸菓子 ㈱ちもと　　　羊羹 ㈱大阪の駿河屋<br />　　　　　　　　　　　カステーラ ㈱長崎堂　　　粟おこし ㈱あみだ池大黒<br />☆　蒲　鉾　　　　　大寅蒲鉾㈱<br />☆　昆　布　　　　　㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋<br />☆　味　噌　　　　　米忠味噌㈱<br />☆　お　茶　　　　　㈱先春園本店　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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