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	<title>甘辛のれん会 &#187; 2008年夏号</title>
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	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
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		<title>老舗物語　―　アサヒビール株式会社</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 13:50:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2008年夏号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>アサヒ プレミアム生ビール熟撰 　アサヒスパードライでビール業界のシェアを制したアサヒビールが、アサヒプレミア [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img76_asahi_premium.jpg" class="pict_right" alt="asahi_premium.jpg" title="asahi_premium.jpg" width="165" height="200" /><strong>アサヒ プレミアム生ビール熟撰</strong></p>
<p>　アサヒスパードライでビール業界のシェアを制したアサヒビールが、アサヒプレミアム生ビール熟撰を発売から４年。本物のビールを愛するお客様の声を聞きながら、ビールつくりと味にこだわり本格的にデビューする。</p>
<p>　他にはない上質な香りと深い味わいで、本物の価値を見極める大人たちをうならせる。爽やかな絶妙なバランスがある。そして、素材・仕込み・熟成、そのどれにもいっさい妥協せず、手間も時間も惜しまない、まさにプレミアム中のプレミアムである。</p>
<p>　一口飲んだら、まーなんと素晴らしいのど越し、2杯目も最初と同じ旨さが継続し、ゆったりとした気分にしてくれる。おつまみもゆっくり追加し癒しの空間へと誘ってくれる。<br />
<span id="more-60"></span><br />
<strong>富士山のバナジウム天然水</strong><br />　雄大で美しい富士山の恵みバナジウムを豊富に含んだ健康水。</p>
<p>　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img78_asahi_vanadium.jpg" class="pict_right" alt="asahi_vanadium.jpg" title="asahi_vanadium.jpg" width="200" height="200" />　「バナジウム」とは、地中や海中に含まれているミネラル成分の一つとして、様々な研究が行われており、現在注目を集めています。富士山の岩石は、パナジュウムが豊富に含まれた玄武岩が主体となっており、富士山に降った雨や雪が、玄武岩に浸透していく過程でバナジウムを溶か込んでいると考えられている。</p>
<p>　水道水を含めて、様々な加工水を飲んでいる私にとって、無味無臭のこの天然水は、始めはなんとなく頼りないような物足りなささえ感じたが、飲み進んで思わず「これこそ本当の水だ」と確信した。安心して飲める水は暑い夏にはもってこいである。</p>
<p>アサヒ＆カゴメ共同開発　第１弾<br /><strong>完熟トマトのさらさらカクテル　＜トマーテ＞</strong><br /><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img84_asahi_tomate_vegete.jpg" class="pict_right" alt="asahi_tomate_vegete.jpg" title="asahi_tomate_vegete.jpg" width="260" height="152" /><br />　１００年以上にわたってアルコール飲料に携わってきたアサヒビール株式会社と、１００年以上にわたって野菜に携わってきたカゴメ株式会社が共同開発したトマトのカクテル。</p>
<p>アサヒ＆カゴメ共同開発　第２弾<br /><strong>野菜と果実のカクテル　＜ベジーテ＞</strong></p>
<p>　こだわりの素材21種類の野菜と４種類の果実のカクテルで、さらさらした飲み口で、味わい豊に後味はすっきりした、今までにないオレンジテイスト。</p>
<p>　　梶　康 子</p>
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		<title>老舗物語　―　ヒガシマル醤油株式会社</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 12:36:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　寛文六年（1666年）兵庫県龍野で淡口醤油誕生。時の藩主脇坂安政は他国で生産していない淡口醤油を＜国産第１の [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2008/06/01/post59/">老舗物語　―　ヒガシマル醤油株式会社</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img81_higashimaru1.jpg" class="pict_right" alt="higashimaru1.jpg" title="higashimaru1.jpg" width="250" height="166" />　寛文六年（1666年）兵庫県龍野で淡口醤油誕生。時の藩主脇坂安政は他国で生産していない淡口醤油を＜国産第１の品＞として生産を奨励。醤油産業の保護・育成を図った為、龍野が淡口醤油産地として形成されていった。</p>
<p>　昭和17年旧藩時代からの２大メーカーが合併し、龍野醤油株式会社を設立。昭和38年日本醤油協会から大手五社の一つに推挙された。<br />
<span id="more-59"></span><br />
　翌年39年に社名をヒガシマル醤油株式会社に改称。その確かな品質は、原料へのあくなきこだわりと、伝統製法をもとにした高度の醸造技術、そして厳しい品質管理によって支えられている。</p>
<p><strong>「ヒガシマル醤油が選ばれる理由」</strong></p>
<p>●ヒガシマルは水が違います。<br />　醤油醸造の水に鉄分が多いと、醤油の色が濃化します。ヒガシマルが使用している水は鉄分が非常に少ない揖保川の伏流水（軟水）なのです。</p>
<p>●独自の醸造微生物を使っています。<br />　研究を重ねて生み出した、独自の麹菌、乳酸菌、酵母を厳選使用。淡口醤油の深いうま味･淡い色・風味芳香は、他の追随を許しません。</p>
<p>●品質の濃化、劣化速度が違います。<br />　醤油の劣化速度は色→香り→味の順。しかしヒガシマルの淡口醤油は、軟水と醸造技術により劣化速度の遅いのが大きな特徴です。　</p>
<p><strong>＊淡口醤油の豆知識＊</strong></p>
<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img82_higashimaru2.jpg" class="pict_left" alt="higashimaru2.jpg" title="higashimaru2.jpg" width="250" height="166" /><strong>①「淡口醤油」と「濃口醤油」の違いは？</strong><br />　まず色の差です。淡口醤油は、色の濃さが濃口醤油の約1／3（当社比）で、淡い色が特徴。香りや風味も穏やかで、上品なうま味です。淡口醤油は仕上げに甘酒を加えるなど製造方法にも色を淡くする工夫がされています。</p>
<p><strong>②淡口醤油は味が淡いの？</strong><br />　淡口醤油は、料理の際に少し控えめに使用していただくことをお奨めしております。ヒガシマルの淡口醤油は、だしや素材との相性が良く、煮物、お吸い物など様々な料理を、素材の風味を生かしながら少量で味が決まります。味がうすいわけではありません。</p>
<p>詳しくはヒガシマル醤油ホームページをご覧下さい。<a href="http://www.higashimaru.co.jp" target="_blank">http://www.higashimaru.co.jp</a></p>
<p>  photo by Wikipedia</p>
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		<title>花物語　―　擬宝珠（ギボウシ）</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 11:46:22 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2008年夏号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　花に関する思い出は、人生にまつわる話が多いだけに淋しい思いが胸をよぎる。姉にそのことを話したら、「仕方のない [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2008/06/01/post58/">花物語　―　擬宝珠（ギボウシ）</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img83_kiboushi.jpg" class="pict_right" alt="kiboushi.jpg" title="kiboushi.jpg" width="250" height="166" /> 　花に関する思い出は、人生にまつわる話が多いだけに淋しい思いが胸をよぎる。姉にそのことを話したら、「仕方のないことよ。お互いに年齢を重ねて、同級生も少し亡くなっていらっしゃるのだから。もっと前向きに行きなさい」と言う。</p>
<p>　姉のところには、我が家からお嫁入りした花々が所狭しと可愛く並んでいる。南天然り、おもと、アロエ、ツメ切り草と、数え上げればきりがない。手入れが良いので生き生きとしている。それを見るとホットする。<br />
<span id="more-58"></span><br />
　先日、姉から℡があり、擬宝珠をあげるという。早速言って持って帰ったのはいうまでもないが、ぎぼうしといえば、ハ―ト型の葉の観賞用と思っていたが、姉の話しによると、葉の元から葉先に向って、生前並んだ疎く強い平行線が走り、その葉の中から花茎が伸び、清楚な薄紫の花を咲かせるらしい</p>
<p>　普通は、六月～八月にかけて咲くらしいが、姉のところのは、六月にさきがけて五月に咲いたという。今回はどうだろうか、半分楽しみであり半分は気がかりなことである</p>
<p>　姉と私は娘時代から同じお花の先生に師事していたので、久しぶりにお花談義に花を咲かせた。</p>
<p>　　梶　康 子</p>
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		<title>食文化に思う　―　たこ焼き</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 11:31:45 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2008年夏号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　たこ焼きに関しては手前味噌ながら、私の焼いたのが、一番美味しいと自負している。焼いた上に、やたらとケチャップ [&#8230;]</p>
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]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img80_takoyaki.jpg" class="pict_right" alt="takoyaki.jpg" title="takoyaki.jpg" width="250" height="166" />　たこ焼きに関しては手前味噌ながら、私の焼いたのが、一番美味しいと自負している。焼いた上に、やたらとケチャップやマヨネーズを塗りたくるのは私のポリシーには合わない。</p>
<p>　昔、チョボヤキというのがあって、丸い大きさは定かでないが、100円玉硬貨ぐらいだったろうか。母はメリケン粉を出し汁でといて、玉子をいれて、干し海老、ネギのキザミ、キザミ紅ショーガ、を準備してくれた。<br />
<span id="more-57"></span><br />
　焼くのは子ども達で、順番を決めて自分のものは自分で焼く。楽しいひとときであった。それがたこ焼きにかわって、具も主役はたこに変り、テンカスも加わって我が家独特のたこ焼きになっていった。</p>
<p>　10数年前のある日、日曜日だから昼食はたこ焼きにすることになった。<br />食事がわりにたこ焼きをするときは、栄養面も考えて、ミンチをいれたりして、楽しんだりする。もう２、３回ぐらいで終りにしようというときに、我が家の近くまで来たからと、来客があった。そのお方は伝統芸能の無形文化財に指定されておられるお方で、突然の来訪に仰天したが、とりあえず、たこ焼きの匂いの充満した我が家に、上がっていただき、なにもありあわせがないので、とにかく丁度焼きあがったたこ焼きをおだしした。</p>
<p>　そのお方は、お召し上がりの後「これは、なにと言う食べものですか、始めて食べましたが、とても美味しかったです。」私は再び仰天した。伝統や格式のあるお家ではたこ焼きなどは召しあがらないのだ。しどろもどろでたこ焼きの解説をしたのだが、誰でもたこ焼きを食べていると思いこんでいた自分自身の思いこみがおかしかった。</p>
<p>　後日、そのお方は、たこ焼きに興味をおもちになり、幾度か、たこ焼きをお食べになったらしいが、最初の我が家のたこ焼きが衝撃的に印象に残っているらしく、我が家のたこ焼きを「もう一度食べてみたい。」と電話があり、そのうちにとお約束したが、機会を得ぬままに間もなく亡くなられた。</p>
<p>　昔、たこ焼きは冬の食べ物であったように思う。庶民にとって銭湯の帰りにたこ焼き屋さんで焼きたてのあつあつのものを大急ぎで家に帰り、フウフウとさましながら、食べるのが楽しみだったが、今や年がら年中あり、男性同士でも気軽にたこ焼きやさんで、ビールを片手に談笑している。</p>
<p>　庶民の食文化もすこしずつ変るものである。</p>
<p>　　東 雲　宣 子</p>
<p>  photo by Wikipedia</p>
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		<title>のれんメール</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Jun 2008 11:20:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　　　この季節は、食品を扱いますわれわれにとって、最も細心の注意をはらって、それでいて最高のおいしものをと専心 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2008/06/01/post56/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　　　この季節は、食品を扱いますわれわれにとって、最も細心の注意をはらって、それでいて最高のおいしものをと専心つとめております。何卒よろしく御賞味をお願い申し上げます。</p>
<p>　この季節だからこそ、お中元、ご進物には皆様にご信頼頂いております昔からお馴染みの、甘辛のれん会加盟の各店は、＜のれん＞を次世代に引き継ぐべく頑張っております。ご用命をお待ち致しております。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　<br />　　甘辛のれん会　　大寅・主人　　小　谷　公　穂<br />
<span id="more-56"></span><br />
　<br />　　<strong>＜真心こめた贈り物・お中元は　のれんを誇る　信頼の　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>☆　ビール　　　　　アサヒビール㈱・サントリー㈱<br />☆　清　酒　　　　　日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱<br />☆　醤　油　　　　　ヒガシマル酒造㈱<br />☆　うなぎ　　　　　㈱いづもや・(合資)菱冨　<br />☆　うどんすき　　 ㈱美々卯<br />☆　一品料理　　　㈱正弁丹吾亭<br />☆　寿　司　　　　　雀ずし　㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野<br />☆　菓　子　　　　　御菓子司 ㈱鶴屋八幡　　　江戸菓子 ㈱ちもと　　　羊羹 ㈱大阪の駿河屋<br />　　　　　　　　　　　カステーラ ㈱長崎堂　　　粟おこし ㈱あみだ池大黒<br />☆　蒲　鉾　　　　　大寅蒲鉾㈱<br />☆　昆　布　　　　　㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋<br />☆　味　噌　　　　　米忠味噌㈱<br />☆　お　茶　　　　　㈱先春園本店　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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