<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>甘辛のれん会 &#187; 2007年秋・冬号</title>
	<atom:link href="http://amakaranoren.com/category/cat11/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://amakaranoren.com</link>
	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 31 Dec 2025 16:15:26 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>旬の味 ― 精進料理</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post45/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post45/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 09:36:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2007年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=45</guid>
		<description><![CDATA[<p>　「暑さ寒さも彼岸まで」昔から人々は彼岸を待ちつづけた。寒さに耐えて春の彼岸を待ち、暑さに耐えて秋の彼岸を待つ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post45/">旬の味 ― 精進料理</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img69_shojin.jpg" class="pict_right" alt="shojin.jpg" title="shojin.jpg" width="250" height="166" />　「暑さ寒さも彼岸まで」昔から人々は彼岸を待ちつづけた。<br />寒さに耐えて春の彼岸を待ち、暑さに耐えて秋の彼岸を待つ。<br />　所謂仏教において「生死を以って此岸とし、涅槃を彼岸とす」とあり、祖先のみたまをまつり、精進料理をつくった。<br />
<span id="more-45"></span><br />
<br />　精進料理とは、魚鳥や獣類の殺生を忌んで、野菜類や穀類を使って料理したもののことをいう。もともと精神修養の意味が「美食を戒めて素食するのが精進」となり、仏教徒の食生活は動物性を避けて、植物性を主とした為、ナマグサを用いない調理のみが精進料理とよばれるようになった。</p>
<p>　一方、釈迦牟尼が、いわゆる成道して下山して飢餓状態の時、村娘の捧げた供養により、心身を回復したのは動物性の乳であったという。仏教でいう五味のうち「醍醐」は、現在のチーズに当たるというのも、仏教自体の「精進」が、動物性が必ずしもいけないというのでもないのがうかがわれる。<br />　越前に永平寺を開いた道元は日本的精進料理の中興といわれている。調理技術は当時留学した宋からの伝習だが、これを日本の国に適応させいまも「永平流」として伝承されている。</p>
<p>＜福井永平寺の一汁一菜主義＞　永平寺は食事に関する戒律が非常に厳しい。客膳には沢山のご馳走が出るが、雲水たちは「応量器」という塗り物の鉢を広げて、朝食にはカユ飯と汁と香のものという。</p>
<p>　江戸時代の中期に渡来して宇治に万福寺を開いた隠元以来、代々の山王が、帰化僧であったから、祖国の「普茶」を伝えてきた。<br />＜宇治万福寺の普茶料理＞　　中国料理に近いもので、一つの鉢に盛って出す。一器混食でみんなで箸を入れ、小皿に取り分けて食べる。</p>
<p>　その他、真宗に伝わる豆腐を材料に使った茶碗豆腐。という精進料理等がある。</p>
<p>　　東雲 宣子</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post45/">旬の味 ― 精進料理</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post45/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>老舗物語 ― 大寅</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post44/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post44/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 09:23:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2007年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=44</guid>
		<description><![CDATA[<p>　　明治９年の創業以来、約130年、蒲鉾一筋に、老舗の味を守り続けてきた伝統の味は、特選された材料に、さらに吟 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post44/">老舗物語 ― 大寅</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img68_daitora.jpg" class="pict_right" alt="daitora.jpg" title="daitora.jpg" width="250" height="166" />　　明治９年の創業以来、約130年、蒲鉾一筋に、老舗の味を守り続けてきた伝統の味は、特選された材料に、さらに吟味を重ね、丹精をこめて出来あがった大阪の味である。</p>
<p>　大阪蒲鉾の代表といわれている大寅は四季折々の風情に合わせ、さわやかな豊かな味わいを感じさせる逸品をつくり続けてきた。<br />
<span id="more-44"></span><br />
　どっしりとした重量感と格調高い味わいは食通に＜上方の絶品＞＜味の芸術品＞とまで言わせて久しい。その製品は早くから高く評価され、贈答用に最適とされ、贈る人の人柄・真心が伝わってくるような気持にさせる風格をもっている。</p>
<p>　蒲鉾は低カロリ－のうえ、良質の魚カルシュウムを豊富に含んでいる低脂肪で、その上、すりつぶした白身の魚を材料にしているので、消化にとても良い。低カロリー・高タンパクの食品として、食生活をリードしていく健康食品である。</p>
<p>　蒲鉾にもピンからキリまであるのは言うまでもないが、大寅の蒲鉾は見るからに重厚味がある。「ああ、これが本当にほんまもんの蒲鉾なのだ」と思わず言ってしまいそうな、蒲鉾の最高峰である。</p>
<p>　おせち料理に欠かせないのが蒲鉾で、見た目の美しさはいうまでもなく、中身の美味しさは定評がある。蒲鉾といえば大寅。大寅といえば蒲鉾といわれる所以である。贈答用として重宝されているのは、頂いて贈り主のあたたかい気持ちがわかり、ほのぼのとした心の交流、ふれあいを感じさせるものがある。</p>
<p>　　梶　康子</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post44/">老舗物語 ― 大寅</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post44/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>老舗物語 ― 純大阪寿司　吉野</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post43/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post43/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 09:12:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2007年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=43</guid>
		<description><![CDATA[<p>　天保12年創業。頑固なまでに大阪寿司にこだわり続けて約155年になる。 　大阪寿司の代表は言うまでもなく箱寿 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post43/">老舗物語 ― 純大阪寿司　吉野</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img67_yoshino.jpg" class="pict_right" alt="yoshino.jpg" title="yoshino.jpg" width="250" height="166" />　天保12年創業。頑固なまでに大阪寿司にこだわり続けて約155年になる。</p>
<p>　大阪寿司の代表は言うまでもなく箱寿司である。押し型にシャリを入れて、その上に小鯛、穴子、椎茸などを並べ、軽く押して仕上げる。にぎり寿司と違って、大阪寿司はふた口、み口と分けて口に入れるので、すしめしには特に気をつけている。<br />「大阪寿司はめしに六分の味」と言われるくらいに、タネ以上に寿司めしの味に重きをおいている。<br />
<span id="more-43"></span><br />
　昆布だしをたっぷりと含ませて、良質の米を炊く「おすもじ」でじっくりと締めて、味わえば味わう程、寿司の真味がたっぷりと味わえる。＜吉野＞の寿司はそんな寿司なのである。<br />　　</p>
<p>　江戸前寿司のにぎったそばから食べるのと違い、店で買ったものをお土産としたり、また家に持って帰ってから食べたりしても、風味が変らないのが大阪寿司の特徴なのである。</p>
<p>　いうまでもなく、米は最高級。だしの昆布ももちろん厳選された最高級品とあいまって、連綿とうけつがれた伝統の味と技は、他の追従を許さない。今後も＜吉野＞によって、大阪寿司は守り続けられてゆくだろう。</p>
<p>　先代の主に「むし寿司」を目の前で説明をしがら作っていただいてご馳走になったことがある。真っ白な料理着に真っ白の前掛けをキリリと締めて、大阪寿司のことをいろいろと教えていただいた。そして自ら蒸し上げてくださった。以来、私はむし寿司のファンになってしまった。</p>
<p>　むし寿司は、やはり冬の間が好評で、寒くなってくると、先代から聞いたことなどを思いだし、＜吉野＞に足が向う。</p>
<p>　　梶　康子</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post43/">老舗物語 ― 純大阪寿司　吉野</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post43/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>花びらのひとり言 ― 菊</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post42/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post42/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 08:34:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2007年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=42</guid>
		<description><![CDATA[<p>　わたしは菊のはなびらです。わたしの主人は比較的大きな花、豪華な花を好みます。そして、赤、黄、白色を好みます。 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post42/">花びらのひとり言 ― 菊</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img66_kiku.jpg" class="pict_right" alt="kiku.jpg" title="kiku.jpg" width="250" height="166" />　わたしは菊のはなびらです。わたしの主人は比較的大きな花、豪華な花を好みます。そして、赤、黄、白色を好みます。</p>
<p>　菊は見るも豪華な大菊、姿は個性豊かな中菊、可憐な小菊、古来その香りと気品あふれる高貴な花として人々から親しまれ愛好されています。<br />
<span id="more-42"></span><br />
　主人のお知り合いに菊作りの名人がおられて菊の品評会の賞を総なめされたほどで、総理大臣賞、等‥。そのお方が菊の季節になると三本立ての立派な鉢物を持ってきて下さいます。それがわたしなのです。</p>
<p>　玄関にわたしを置いて、ほれぼれと飽きることなく眺めてくれます。訪れたお客様は皆様そろってわたしを褒め称えます。もちろん主人もわたしも鼻高だかの大満足です。<br />　やがて花が終り翌年になって、新芽が出て、梅雨の頃になると、主人は張り切って、菊作りを始めますが、結果は毎年同じこと、小さい菊になってしまいます。その時わたしは意地悪く鼻で笑ってやります。「いい加減に上手になって下さいよ」</p>
<p>　そんなわたしの気持とはうらはらに、「小さいお花は可愛いね。お墓のお花に丁度だわ。一輪挿しにも重宝」と、わたしをいとしく扱ってくれます。わたしは鼻で笑ったことを深く反省して、精一杯咲いております。そのうちに名人が新しい大輪の菊を届けてくださるでしょう。</p>
<p>　　梶　康子</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post42/">花びらのひとり言 ― 菊</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post42/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>のれんメール</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post41/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post41/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Sep 2007 08:26:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2007年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=41</guid>
		<description><![CDATA[<p>　　変わりなきご愛顧を賜りまして有難う御座います。殊のほか暑かった夏をやっとのり越えて、一息つけたのも束の間、 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post41/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　　変わりなきご愛顧を賜りまして有難う御座います。殊のほか暑かった夏をやっとのり越えて、一息つけたのも束の間、残暑に耐えながらも、お彼岸を待ち望み、気がつけば秋らしさにホットして、秋の風情を楽しむ間もなく慌ただしい年末へと移り変ります。この時期の移ろいは心に沁みるような無情を感じさせられます。<br />　　　　　　　　　<br />　これからの季節は、野外に、家庭の団欒に、或いは社交の場にと食を伴う機会が多くなりますが、その節はなにとぞ、甘辛のれん会加盟店の老舗の品をご用命の程お願い申し上げます。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　<br />　　甘辛のれん会　　大寅・主人　　小　谷　公　穂<br />
<span id="more-41"></span></p>
<p>　　<strong>＜真心こめた贈り物は　安心して選べる　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>　皆様方は既にご承知いただいているかと存じますが、全国ネットになりまして、まだご存じない方もなきにしもあらずとおもいますので、簡単に甘辛のれん会加盟店を紹介させていただきます。</p>
<p>☆　ビール　　　　　アサヒビール㈱・サントリー㈱<br />☆　清　酒　　　　　日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱<br />☆　醤　油　　　　　ヒガシマル酒造㈱<br />☆　うなぎ　　　　　㈱いづもや・(合資)菱冨　<br />☆　うどんすき　　 ㈱美々卯<br />☆　一品料理　　　㈱正弁丹吾亭<br />☆　寿　司　　　　　雀ずし　㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野<br />☆　菓　子　　　　　御菓子司 ㈱鶴屋八幡　　　江戸菓子 ㈱ちもと　　　羊羹 ㈱大阪の駿河屋<br />　　　　　　　　　　　カステーラ ㈱長崎堂　　　粟おこし ㈱あみだ池大黒　　　おかき ㈱とよす<br />☆　蒲　鉾　　　　　大寅蒲鉾㈱<br />☆　昆　布　　　　　㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋<br />☆　味　噌　　　　　米忠味噌㈱<br />☆　お　茶　　　　　㈱先春園本店　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>　　　編　集　部</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2007/09/01/post41/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2007/09/01/post41/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
