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	<title>甘辛のれん会 &#187; 2019年新春号</title>
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	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
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		<title>のれん31,1,2,月号　　暖簾歳時記</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 15:03:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>●長崎堂　　カステーラ 　カステーラは四百年余りの歴史を持つ伝統ある南蛮菓子。ルーツはポルトガルの「pao d [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://amakaranoren.com/cms/wp-content/uploads/2018/12/kasutera.jpg"><img src="http://amakaranoren.com/cms/wp-content/uploads/2018/12/kasutera-300x195.jpg" alt="kasutera" width="300" height="195" class="alignright size-medium wp-image-1014" /></a><br />
●長崎堂　　カステーラ<br />
　カステーラは四百年余りの歴史を持つ伝統ある南蛮菓子。ルーツはポルトガルの「pao de ｌo」である　とされ、西洋医学の到来とともに、日本の地にもたらされた。<br />
　その後菓子職人達が改良を重ね、日本のカステーラと変化した。<br />
長崎堂の美味しいカステーラは、厳選された素材を用い、本来の力を活かして、約百年に亘る歴史で培われた、熟練の技を持つ職人達の日々の努力と、心を込めて焼き上げたものである。長崎堂の原点は、遠く明治元年に遡る。<br />
<span id="more-1008"></span></p>
<p>●明治元年（1868）唐人屋敷のあった長崎の十番寺町に初代荒木源四郎が生を受ける。<br />
●明治15年（1882）長崎外国語学校に入学。<br />
●明治19年（1886）三菱長崎造船所に入社。<br />
◎その間、貴重な体験を得て、起業家として順調な人生を歩む。<br />
●大正8年（1919）7月源四郎は永年務めた三菱長崎造船所を定年退職。菓子店を創業。<br />
●大正13年（1924）経済恐慌により長崎を後にし、唯一残ったカステーラ業で再起を図<br />
る為大阪へ。大阪市東区（現中央区）大手通に「合資会社長崎堂」を起ち上げる。<br />
●昭和3年（1928）　天王寺公園で開かれた大阪府主催の「交通電気博覧会」に電気窯<br />
を出品。カステーラを焼いて見せる。<br />
●昭和4年（1929）　昭和天皇、大阪御幸の折にお買い上げの栄に浴す。<br />
●昭和9年（1934）　缶詰カステーラの発明特許を取得。　　　<br />
●昭和12.13年（1937～1938） まだ認知の低いカステーラを無料で配り、味を知っても<br />
らおうと粘り強く宣伝。満州・南洋諸島・東南アジアに缶詰カステーラを送り好評<br />
◎創業からの苦境を乗り越え、猛宣伝を開始、二渡亜土による斬新なデザインを採用。<br />
●昭和13年（1938）　次男の正紀を責任者として、名古屋支店を開設。<br />
●昭和17年（1942）　太平洋戦争の激化による経済統制により、操業を一時中断。<br />
●昭和25年（1959）　経済統制の緩和に合わせて本格的に菓子づくりを再開。<br />
　◎カステーラの生産を復活。<br />
◎天神橋南詰めの店舗は引き払い源四郎は名古屋へ。経営は二代目敏夫に継承。<br />
◎周防町（現在の中央区心斎橋）に「本舗　長崎堂」の看板を掲げる。<br />
●昭和35年（1960）株式会社大阪長崎堂と改め、三代目一郎が26歳で代表権を持つ。<br />
●昭和40年（1965）三代目荒木一郎が、代表取締役に就任。<br />
●昭和45年（1970）　日本初の国際博覧会、大阪万博に出店。<br />
●平成15年（2003） 四代目荒木貴史が代表取締役に就任。<br />
◎大阪四ツ橋に営業本部を開設。会社機能を集約させる。<br />
●平成26年（2014） 中国、上海city,super各店に出店。国内、海外への積極的出店。<br />
　　★昔ながらの変わらぬ味と夢を国内・海外にお届けしている。　　　　　梶　康子</p>
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		<title>のれん31,1,2月号　　暖簾歳時記</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 15:02:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[amakara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2019年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>●小倉屋株式会社　　匠の技　昆布の小倉屋　大阪心斎橋 をぐら屋はひたすらに、昆布をつくり続けてきた。伝統に輝く [&#8230;]</p>
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●小倉屋株式会社　　匠の技　昆布の小倉屋　大阪心斎橋</p>
<p>をぐら屋はひたすらに、昆布をつくり続けてきた。伝統に輝く重厚な味、たゆまなく研鑽された信頼の技術。時代のニーズに敏感に対応する柔軟性。全てが上手くマッチして、昆布の旨さを全部出しつくしている。<br />
祝い事の中でも、昆布は重用な位置を占めている。お正月料理をはじめ、縁起ものとして、結婚式の結納用に「子生婦」、として、丈夫な子どもが産まれるようにとの願いが込められている。<br />
昆布は、日本人に不足がちな栄養素が豊富に含まれている。昆布はビタミン・食物繊維が豊富で、それ以上にヨードや、アルギン酸等のミネラルが豊富で、カルシウムは牛乳の７倍で、鉄分は30倍もあり、健康に美容にこれ以上の物は無い。<br />
<span id="more-1010"></span></p>
<p>●嘉永元年（1848）創業。170年の歴史を誇る。<br />
食生活の変動で、多様化、簡素化の時代の現在、昆布を「浪花名物」の伝統として守り続けている<br />
●昭和32年（1957）扇翁（おうぎおきな）農林大臣賞を受賞。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
▲をぐら屋を代表する最高級の製品。<br />
△扇おきな（おうぎおきな）手製白おぼろ昆布。北海道産天然真昆布を使用<br />
△白尉（しろのじょう）　　手製白とろろ昆布。北海道産天然真昆布を使用。<br />
△黒尉（くろのじょう）　  手製黒とろろ昆布。北海道産天然真昆布を使用。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
★極上　手がきおぼろ昆布・とろろ昆布<br />
　原料には、北海道天然真昆布を使用しているが、当社使用の真昆布の産地は、「白口浜」といって、特に味良く、旨味も強く、癖がないのが特徴で、昆布加工に最も適しているので、「昆布の王様」といわれている。その中でも肉厚、傷がなく形の整ったものを厳選している。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
●酢に浸す時間、包丁での削り方や、研ぎ方など、職人の永年の経験と努力が必要で、当店職人「三田嘉治」はおぼろ昆布の手漉き（てすき）職人として60年間の経験を有している。味の特徴としては、ふわりと溶けるほどに薄く、熟成された真昆布から出る旨味を最大限に<br />
引き出して、甘味と香りが、口いっぱいにひろがる。まさに匠の技である。<br />
彼は、昭和32年家業であった、手加工昆布の昆布職人になり、昭和60年に小倉屋株式会社堺営業所で昆布職人として就職。現在まで昆布一筋に生きている。貴重な存在である。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　梶　康子</p>
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		<title>のれん31,1,2,月号　　春を待つ</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Dec 2018 15:01:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[amakara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2019年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>春は摘み草。年齢を重ね、いくつになっても春は待ち遠おしい。 幼少の頃、お友達と土筆採りに夢中になって、だんだん [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2019/01/01/%e3%81%ae%e3%82%8c%e3%82%933112%e6%9c%88%e5%8f%b7%e3%80%80%e3%80%80%e6%98%a5%e3%82%92%e5%be%85%e3%81%a4/">のれん31,1,2,月号　　春を待つ</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://amakaranoren.com/cms/wp-content/uploads/2018/12/WS000001.jpg"><img src="http://amakaranoren.com/cms/wp-content/uploads/2018/12/WS000001-300x200.jpg" alt="WS000001" width="300" height="200" class="alignright size-medium wp-image-1029" /></a><br />
春は摘み草。年齢を重ね、いくつになっても春は待ち遠おしい。<br />
幼少の頃、お友達と土筆採りに夢中になって、だんだん家から遠くまで行ってしまい、日暮れに気付いて大急ぎで帰ってきたら、家族達が大騒ぎをして探していたところで、叱られたことが、妙に懐かしく思い出される。今は母も、その友も亡い。<br />
　<span id="more-1012"></span></p>
<p>　　　<br />
●よもぎ　山野に最も普通に見られる。キク科の多年性草木。葉は羽状に裂け、表は深緑色で、裏面に白色の綿毛を生じ、一種の香気がある。別に、モグサ、サンモグサ、モ千草の名がある。ヨモギはこの草が、もえいずるという意味で、さしモグサのさしは、「おキュウ」をすえるという意である。<br />
　江州の伊吹山が古来有名な産地で、旧暦の五月五日に採ったものが一番良いとされてきた。「年中定例記」「日本歳時記」「本草食鑑」にもモチグサの名は見え、三月三日の節句に用いた。これはよもぎに邪気を払う力があって、食すれば、寿命が延びるという中国の思想からきている。古来から薬効の多い草である。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
●母子草。一名餅よもぎ。ハハコを訛ってホウコともいう、キク科に属する越年草で、春の七草のうちに、オギョウ（御行）とあるのが、それで、今は殆ど使われていない。「文徳実録」(851～856）に「田野に草あり。俗に母子草と名づく。二月初め茎葉を生じ、三月三日婦女これを採ってついて餅とする。伝えて歳時となる」とあって当時、雛祭りの草餅に、これを使用していたことがわかる。<br />
　風流児、在原業平の二代といわれる藤原実方（998没）が勅命で歌枕を見よとて陸奥への途次、下野の伊吹山を望んで、「かくとだにえやは伊吹のさしも草　さしも知らじな　喪ゆる思ひを」と詠んだのが、後の百人一首に選ばれている。<br />
さしも草は、今のヨモギで、これを餅に搗き混ぜたのは。東国の方が早いかもしれず、近畿西国はずっと後で母子草を用いて餅ヨモギと称していたという。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
●蕗（ふき）は古名「ふふき」が、つまったもの。原産地は樺太・千島で、早くから日本に伝来した。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
●よめな　和名よめがはぎ。キク科の多年草で、山野、路傍に自生する。春に芽を出し時、よめなという。初秋の頃薄紫の花を開く。それを野菊という。浸し物、和え物、汁の実にしても良い。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
●わらびはウラボシ科の多年草で、地中に根茎を有し、早春頃から新葉を出す。若芽を食べる。根茎からデンプンをとるが、それをわらび粉にする。<br />
　昔の人達は、折々の季節を楽しみ生活の中に取り入れて暮らしていたが、今の生活のなかから、すこしずつ影を潜めているように思えてならない。　　　　　　　　　　葛　城　陽　子</p>
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