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	<title>甘辛のれん会 &#187; 2010年春号</title>
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	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
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		<title>老舗物語　―　先春園</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 11:29:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　大阪で現存する茶舗で一番古い歴史を持つといわれている先春園は、創業文久三年（1863）当時の両替商ベスト10 [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201003/sensyunen1.jpg" class="pict_right" alt="sensyunen1.jpg" title="sensyunen1.jpg" />　大阪で現存する茶舗で一番古い歴史を持つといわれている先春園は、創業文久三年（1863）当時の両替商ベスト10に入る天王寺屋五兵衛の番頭をしていた。荒堀源之助が別家するにつき、初代としてお茶の小売業を始めた。</p>
<p>　先春園の屋号は源之助の友人の学者が「中国の明の時代に皇室の茶園があって、先春園といったことに因み、その名を拝借して先春園と改めるが良い」と勧めた。<br />
<span id="more-199"></span><br />
<img src="http://www.amakaranoren.com/image/201003/sensyunen2.jpg" class="pict_left" alt="sensyunen2.jpg" title="sensyunen2.jpg" />　古来「客来敬茶」という言葉があるが、客にお茶を出すことが、相手に敬意を表する礼儀とされているが、いつの時代にも変らぬ味わいと香りを奏でるお茶は、私達日本人に最も親しまれている飲み物である。</p>
<p>　先春園は、お茶一筋の老舗として、数々の由緒あるお茶会にも伝統の香味を納めてきた。伝統の技と心で丹精こめてつくりあげた深い味わいは、万人に珍重されている。</p>
<p>「夏も近づく八十八夜　野にも山にも若葉が繁る<br />　　あれに見えるは　茶摘みじゃないか　あかねだすきに　すげの笠」</p>
<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201003/sensyunen3.jpg" class="pict_right" alt="sensyunen3.jpg" title="sensyunen3.jpg" />　小学校歌を懐かしく思い出す八十八夜を迎えて、いよいよ新茶の季節が到来する。<br />　新茶は緑茶の中でも最も多くのビタミンCを含み、独特の味と香りは、お茶を飲む人に「笑顔」と「会話」をもたらしてくれる。</p>
<p>　先春園指定の茶園では、厳しい寒さに耐えぬいてきたお茶の木が、おだやかな陽ざしを待ちこがれ、一斉に芽をふきだしながら茶畑一面に、みどり色のじゅうたんを敷き詰めるように、鮮やかにわが世の春をうたう。</p>
<p>　新茶は、新鮮さが生命。先春園では、選び抜かれた初摘みの新茶を、品種も豊富に用意している。家族、親しい友人、仲良しグループで、楽しいひとときを。<br />　お土産、ご進物用にもとても重宝。</p>
<p>　　編　集　部</p>
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		<title>老舗物語　―　松前屋</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 08:28:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　松前屋は、今から百年近く前、大正元年創業の昆布の老舗である。　屋号は真昆布のふるさと、松前の地に因んでつけら [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201003/matsumaeya1.jpg" class="pict_right" alt="matsumaeya1.jpg" title="matsumaeya1.jpg" />　松前屋は、今から百年近く前、大正元年創業の昆布の老舗である。<br />　屋号は真昆布のふるさと、松前の地に因んでつけられた。ロゴマークの宝船は、遠く松前から天下の台所・大阪を目指し、荒波を乗り越えてはるばると航行してきた北前船を彷彿とさせる。</p>
<p>　昭和十二年には創業者の松村弁二郎が他界、続く戦中・戦後の苦難の時代に二代目社長となったのはその妻・松村アヤメであった。<br />彼女は社員の先頭に立って、焼け野原からの再建に尽くし、戦後間もない心斎橋でお客様が長蛇の列を作るほどの人気店に成長させ、＜浪速の女傑＞と賞されたという。<br />
<span id="more-96"></span><br />
　また、アヤメは進取のこころを持った人で、新商品の開発にも熱心に取り組んだ。中でも昭和二十九年発売の「とこわか」は、最高級の真昆布を伝統の技法で、丹精こめて炊きあげ、塩吹き昆布の逸品として今なお看板商品となっている。</p>
<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201003/matsumaeya2.jpg" class="pict_right" alt="matsumaeya2.jpg" title="matsumaeya2.jpg" />　味のくふうに秀いで、お客様に愛された＜浪速の女傑＞は「浪速のど根性と才色を兼ね備えた人」と惜しまれつつ、昭和五十五年にその生涯を閉じたが、その思いは「とはに」、「うなぎ那智黒煮」、「梅こぶご飯の素」といった現在の新商品にも脈々と受け継がれている。</p>
<p>　現社長の松村茂は、次のように語っている。<br />「松前屋は、素材選びから、製造、企画、販売を通じて、お客様の手に届くまでの全ての過程や、サービス全体を松前屋の「商品」と考えています。」</p>
<p>　●お客様に快く買っていただけるように。<br />　●お客様に「美味い！」と言ってもらえるように。<br />　●大阪や和食の文化、心を継承し、製造・企画・販売が、一体となった日々の地道な鍛錬『しつらえ』こそが松前屋の「商品」なのである。</p>
<p>　編　集　部</p>
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		<title>旬の味　―　桜　鯛</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 07:27:09 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　　春暖と共に陸地近くにやってくる鯛は、産卵期を前に味が良く漁も多い。　鮮やかな淡紅色で、丁度季節的に春の桜を [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201003/sakuradai1.jpg" class="pict_right" alt="sakuradai1.jpg" title="sakuradai1.jpg" />　　春暖と共に陸地近くにやってくる鯛は、産卵期を前に味が良く漁も多い。<br />　鮮やかな淡紅色で、丁度季節的に春の桜を連想させることから、＜桜鯛＞といわれる。実際は八十八夜の頃の晩春期で、花が散る若葉の頃が最盛期で、昔から瀬戸内海が主な、本場とされ一般に「魚じま」といわれている。魚の島が築かれるといわれるくらいの豊漁を意味し、その中心を形成するのが鯛で、初網にかかった鯛は、初鯛・うおしま鯛・金山鯛と呼んで珍重され、祝儀値がついたりする。<br />
<span id="more-95"></span><br />
　鯛は、冬には殆ど外海に去るが、春暖に誘われて、陸地近くにやってきて、繁殖のいとなみを遂げる。多くの食物材料が、繁殖期を旬というのは、それらが繁殖に必要なあらゆる栄養素を蓄えている為で、桜鯛のこの時期の美味はうなづける。</p>
<p>　桜鯛といえば、明石の鯛が、最も珍重されるゆえんは、漁師の手釣りが大部分で、漁獲量が少ないからだということだ。それに生息場所が、播磨灘ということで一層珍重される。</p>
<p>　原則的には、晩春期に外海から寄ってくる桜鯛が本筋で、首尾よく内海に越年した鯛も、暖気に催されて動き始めるので、距離の関係から早く獲れるが、鳴門を越えた鯛でないと、本当の初鯛ではないということになる。鯛の中骨にコブのあるのは、初鯛といわれるが、必ずしもそうとは限らず、初鯛は文字通り金鱗溌剌として、色沢も魚味も格別で、内海に越年したものとは、自ずから比較にならない。同じ網にかかっても鮮度の鈍い紅色で、見た目も味もずっと劣る。初鯛に対して旧鯛と呼ばれる。<br />　<br />　桜鯛は青春期の精気みなぎるのが生命だから賞用されるのは、産期のやや前を旬とし、産卵期が近づくにつれて味も盛りを越えて、雌雄ともに繁殖のいとなみを終えた後は、一般にムギワラダイと名づけられ、不味い意味の代名詞に用いられたりする。しかし、日本海方面では、気候と水温の関係から鯛群の近接するのが、約一ケ月遅れるので、こだわる必要はない。内海に越年するものは冬が美味。外海から寄ってくる桜鯛は晩春を旬として差し支えないのである。</p>
<p>　旬の鯛は、いろいろ調理をするよりもそのままの姿焼きとか、新鮮な刺身に舌鼓をうつのもよいだろう。</p>
<p>　　東雲　宣子</p>
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		<title>摘み草の詩　―　よもぎ＜蓬＞</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 06:48:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　君がため　春の野にいでて　若菜つむ　　わが衣手に　雪はふりつつ 　　　　＜小倉百人一首　第十五番　光孝天皇＞ [&#8230;]</p>
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]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/201003/yomogi.jpg" class="pict_right" alt="yomogi.jpg" title="yomogi.jpg" />　君がため　春の野にいでて　若菜つむ<br />　　わが衣手に　雪はふりつつ</p>
<p>　　　　＜小倉百人一首　第十五番　光孝天皇＞</p>
<p>　春が近づくと、なんとなく野山が懐かしくなる。むせるようなそれでいて優しく包み込んでくれる大地の匂い。生きる勇気を与えてくれる森羅万象の息吹き。そして、思わず口ずさむのが上記の一首。そして、その時々の思い出。子ども時代の草と戯れた楽しい思い出。太平洋戦争の食糧難の時代に食事の足しに、ヨモギを求めて歩いた乙女の多感な胸に消えることのない悲しい思い出。結婚してからは、はしゃぎ回るわが子と時を忘れて楽しく過ごした黄金の思い出。全てが一挙に甦る。<br />
<span id="more-92"></span><br />
★ヨモギ＜蓬＞はキク科の多年生草木で、モチグサ。花が多数咲くところからカズサキヨｍｐギ、またの名をモグサ、サシモグサともいう。サシモグサといえば、やはり百人一首の歌を思い浮かべる人も多いだろう。<br />　<br />　かくとだに　えやはいぶきの　さしも草<br />　　さしも知らじな　もゆる思ひを</p>
<p>　　　　　＜小倉百人一首　第五十一番　藤原実方朝臣＞</p>
<p>　さしもぐさは、ヨモギの若葉から作るモグサで、モグサは郡出して「もえいずる」の意で燃草。伊吹山は古来有名なモグサの産地で、五月五日に採ったものが一番よいとされている。</p>
<p>　燃える想いを伊吹山のモグサにかけて、熱く激しい想いを「さしも草　さしも知らじな」と、思い入れをリズムカルに実にすばらしく歌い上げている。ヨモギを摘みながら、ついこの歌が出てくるのもほほえましい。ヨモギの葉を摘みとって、灰汁やソーダーを使ってアク抜きをし、清水にさらしてよくしぼり、ムシロに広げて乾燥にして保存用にする。草も餅とかヨモギ団子を作る際に小出しに使うと便利。風味や香りは摘みたてが最高で、生麩にヨモギを割り込んだヨモギ麩は、懐石の汁椀に用いると、季節感を味わえる。</p>
<p>　ヨモギは食用になったり、灸の原料として医療に役立ったり、地方によっては五月の節句に、菖蒲と共に屋根や軒に葺いて邪気を祓うため用いられたり、古くからわれわれの生活と深い関わりを持っている。　　　　　　　　　　　<br />　<br />　<br />　　梶　康子</p>
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		<title>のれんメール</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 06:41:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2010年春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　これからの季節は、ご家庭のお祝い事や団欒に、或いは社交の場にと食を伴う機会が多くなりますが、その節はどんな時 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2010/03/01/post91/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　これからの季節は、ご家庭のお祝い事や団欒に、或いは社交の場にと食を伴う機会が多くなりますが、その節はどんな時でも安心して召しあがっていただける最高のものを心がけております、甘辛のれん会加盟店の老舗の品をご用命の程お願い申し上げます。</p>
<p>　　　　　甘辛のれん会　　大寅・主人　　小　谷　公　穂<br />
<span id="more-91"></span><br />
　<br />　<br />　　<strong>＜真心こめた贈り物は　のれんを誇る　信頼の　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>☆　ビール　　　　　アサヒビール㈱・サントリー㈱<br />☆　清　酒　　　　　日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱<br />☆　醤　油　　　　　ヒガシマル酒造㈱<br />☆　うなぎ　　　　　(合資)菱冨　<br />☆　うどんすき　 　 ㈱美々卯<br />☆　一品料理　　　　㈱正弁丹吾亭<br />☆　寿　司　　　　　雀ずし　㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野<br />☆　菓　子　　　　　御菓子司 ㈱鶴屋八幡　　　江戸菓子 ㈱ちもと　　　羊羹 ㈱大阪の駿河屋<br />　　　　　　　　　　カステーラ ㈱長﨑堂　　　粟おこし ㈱あみだ池大黒<br />☆　蒲　鉾　　　　　大寅蒲鉾㈱<br />☆　昆　布　　　　　㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋<br />☆　味　噌　　　　　米忠味噌㈱<br />☆　お　茶　　　　　㈱先春園本店　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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