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	<title>甘辛のれん会 &#187; 2009年新春号</title>
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	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
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		<title>老舗物語　―　清酒・日本盛株式会社</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 06:21:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　兵庫県の灘・西宮の宮水で造られた銘酒・日本盛は日本酒造りに好適の「山田錦」の米を使い、うまくて、その上からだ [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200901/nihonsakari1.jpg" class="pict_right" alt="nihonsakari1.jpg" title="nihonsakari1.jpg" width="250" height="166" />　兵庫県の灘・西宮の宮水で造られた銘酒・日本盛は日本酒造りに好適の「山田錦」の米を使い、うまくて、その上からだ想いをコンセプトに、21世紀ピッタリの清酒造りの研究を重ね、時代が求める健康志向に合ったお酒として愛飲家の好評をえている。日本盛が誇る「上撰・日本盛・健醸」である。お酒を楽しみかつ健康を維持したいというニーズに応えたこだわりのお酒なのである。<br />
<span id="more-70"></span><br />
　むかし、いわゆるお酒の｛つう｝と言われる人は、日本盛のお酒のことを「サカリ」と言っていた。お酒に愛着を抱いてじっくりと味わいながら、お酒談義に興じている情景が浮かんでくるような懐かしさを覚える。何かとお祝い事の多いこの時季に「サカリ」はその名の如く雰囲気を「盛ん」に盛り上げ、人生を「盛ん」にしてくれる予感めいた希望の沸いてくる「サカリ」で乾杯していただきたい。</p>
<p>　日本盛では清酒メーカーの特性を生かし、酒造米のぬかを用いることに着目ししたのが20年前である。<br />　古くから米ぬかが美容に良いとされ、私なども袋にぬかを入れ、いわゆる「ぬか袋」で顔を洗っていた記憶がある。ある日思いたってお米屋さんにぬかを頂きたいと言ったら、お米屋さんは「精米の時に混入する物があるから、お顔洗いには適しません」といわれたことがあった。</p>
<p>　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200901/nihonsakari2.jpg" class="pict_left" alt="nihonsakari2.jpg" title="nihonsakari2.jpg" width="250" height="166" />　そんな時に「米ぬか美人」が、開発されたのである。私も早速購入したのはいうまでもない。米ぬかは美容に良いとされるたんぱく質やミネラルが多く含まれていて好評を得ており以来製品」の改良を重ね充実を図り、今では日本人のみならず海外にも広がっている。</p>
<p>　米ぬか美人は洗顔クリームから始まり化粧水・美容液・保湿クリームに加えて「しっとり感が持続するメイクアップも欲しい」との声に応えてファンデーションを開発、現在ではUVクリーム・クレンジングジェルなど18アイテムがラインアップしている。</p>
<p>　「米ぬか美人」は無香料・無着色・バラベン不使用・鉱物油系界面活性剤不使用である。</p>
<p>　　　梶　　康　子</p>
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		<title>老舗物語　―　御菓子司　鶴屋八幡</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 06:20:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<p>　社是＜随尊命調進　応貴旨精製＞（ご満足のゆく品物を真心込めてお作りする） 　約三百年前の元禄の頃、大阪高麗橋 [&#8230;]</p>
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				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200901/turuyahatiman1.jpg" class="pict_right" alt="turuyahatiman1.jpg" title="turuyahatiman1.jpg" width="250" height="166" />　社是＜随尊命調進　応貴旨精製＞（ご満足のゆく品物を真心込めてお作りする）</p>
<p>　約三百年前の元禄の頃、大阪高麗橋に店を構え、数々の文献に残るほど隆盛を極めた有名老舗菓子店「虎屋伊織」に永年奉公をしていた今中伊八＜鶴屋八幡初代＞が、主家の事情により、これよりは我家製法を後の世に守り伝えよとの説諭や贔屓筋から、たっての奨めも有り伝統の火を消すまいと文久三年職人達と共に同じく高麗橋に暖簾を掲げた。<br />
<span id="more-69"></span><br />
　鶴屋八幡の屋号は、初代の自宅裏に鶴が巣を作った瑞祥と、開業に際し虎屋伊織に原材料を納めていた八幡屋に支援を受けた恩を忘れまいとして八幡と名づけられた。</p>
<p>　創業より多くの人々に支えられてきた＜鶴屋八幡＞はそれだけに人と人、そして人と和菓子の出会いを大切に精進を続けている。</p>
<p>　鶴屋八幡のお菓子をお土産に持っていけば必ず喜びの声がかかってくる。そこから話題もはずみ、楽しいひとときがある。</p>
<p>　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200901/turuyahatiman2.jpg" class="pict_left" alt="turuyahatiman2.jpg" title="turuyahatiman2.jpg" width="250" height="166" />　伝統の羊羹はもとより、四季折々の季節にちなんだ和菓子は、室町の頃より、喫茶の風習と共に育まれ、江戸時代に成熟期を迎え今日に受け継がれている。茶道の関係者はもとより、一般の愛好家の皆様に時の移ろいを楽しませる。<br />　お客様のお好みに合わせて別注品も承っている。</p>
<p>１月「迎春用」「年賀来客用」「初釜」「花びらもち」より始まり、季節を追って、<br />春「さくらもち」　５月「ちまき」　夏「水羊羹」涼しげな「葛菓子」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />春・秋の彼岸の季節には、「牡丹餅」や「萩餅」<br />季節のたよりを和菓子に託して………。</p>
<p>　鶴屋八幡ならではの、最中＜百楽＞、鶏卵そうめん、お干菓子、その他枚挙に暇がない。<br />　どれもが、四季おりおりに、大切に大切に、丁寧につくられた思いやりが、じーんと伝わってくる味わいがある。</p>
<p>　　　梶　康子</p>
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		<title>伝統の食文化　―　正月とお餅</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 06:19:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2009年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　行事とお餅は古来より深い関わりがある先ず正月に神仏に供えるものは、俗に「おすわり」「おそなえ」と称え、もっぱ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2008/12/31/post68/">伝統の食文化　―　正月とお餅</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200901/kagamimochi.jpg" class="pict_right" alt="kagamimochi.jpg" title="kagamimochi.jpg" width="250" height="166" />　行事とお餅は古来より深い関わりがある<br />先ず正月に神仏に供えるものは、俗に「おすわり」「おそなえ」と称え、もっぱらしきたりとして、大餅と呼ばれる大きなものを神徳餅と称したが、後にこれを鏡餅と称した。</p>
<p>　正月11日に鏡餅を割るのを祝って鏡開きといい、正月の賀儀とした。<br />　正月の「おかがみ」をはじめ、多くは丸いもので、雑煮にしても西日本では小形の丸餅をそのまま使用するが、東日本ではのし餅を適宜に切った切餅を用いる場合が多い。<br />
<span id="more-68"></span><br />
　しかし、第2次世界大戦以後の急激な経済成長に伴い、転勤その他諸般の事情で故郷を離れてそれぞれ移り変った人々が多くなり、その人達が、その地域にどのように馴染んでいくかによって、昔程東日本・西日本云々とかは、はっきりしていない。</p>
<p>　大阪生まれ、大阪育ちの私自身にしても、白味噌仕立てのお雑煮しか知らなかったのが、結婚して始めてのお正月に、関東育ちの義母が作ってくれたお雑煮は、清汁仕立てに切餅だった。清汁仕立てといっても、すまし汁に入っているのは、ほうれん草と切餅だけだった。これにはビックリ仰天。義母は私の反応に驚いて、翌日に大阪風のお雑煮を作ってくれた懐かしい思い出がある。以後は関東風にしたり大阪風にしたりしている。</p>
<p>　お餅の食べ方にも種種あり、醤油煮、小豆煮、付け焼きなどの他に＜安部川＞等がある。</p>
<p>　お餅の保存法として、昔は、水に浸す＜水餅＞、切って干す＜かき餅＞＜あられ＞などがあるが、＜水餅＞にしなくても、今は冷凍にしておけば、カビも生えず、軟らかく食べられる。</p>
<p>　お餅は正月、節句、祭、出産、年祝、建築祝その他慶賀を表すべき折々にお餅を搗いた。</p>
<p>　　東　雲　宣　子</p>
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		<title>花物語　―　万年青＜おもと＞</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 06:18:01 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2009年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　万年青はその名が示すように常緑の青からきている。緑の葉と赤い実のコントラストが美しく、ちょっとした庭にも植え [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2008/12/31/post67/">花物語　―　万年青＜おもと＞</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/image/200901/omoto.jpg" class="pict_right" alt="omoto.jpg" title="omoto.jpg" width="250" height="166" />　万年青はその名が示すように常緑の青からきている。緑の葉と赤い実のコントラストが美しく、ちょっとした庭にも植えられている身近かさがある。</p>
<p>　日本原産の常緑多年草で、園芸品種が多く、100余種もあるという。</p>
<p>　万年青の名は、株が大きい｛大本・おおもと｝に由来する。万年青は常緑の葉を意味する漢名をそのまま用いたものである。<br />
<span id="more-67"></span><br />
　万年青は、親葉から若葉へ、また新葉へと次々とゆずりつつ栄えるので、子々孫々代々栄える象徴として、縁起の良いものとされ、婚礼や正月花などの慶事に用いられてきた。長男が結婚するにあたり、「万年青の鉢植えを1週間ほど前に、新居の玄関においておけば厄よけになり縁起が宜しいですよ。」教えてくれた友人がいて、勿論その通りにしたことはいうまでもない。以後次男、長女の結婚の際も同じようにした。</p>
<p>　万年青の花は咲いても実はなかなか実りにくい。裏庭に半ば放置状態になっていた万年青が、赤い実が美しく誇らかに熟しているのを見た友人達が、株分けして欲しいというので、それぞれ株分けをし、我が家も、もっと増やそうと表の玄関の庭に植え替えたら、花は立派に咲いても実は実らなくなった。友人達も花は咲いても赤い実は実らないという。</p>
<p>　それから数年経過して友人から電話があった。万年青に赤い実がなったというのだ。二人して電話ごしに大喜びし、私も庭に出てみた。まだ赤くはないが、小さい青い実が、何か言いたげな、恥ずかしそうな、はじらっているように愛しく思えた。</p>
<p>　　梶　　康　子</p>
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		<title>のれんメール</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2008/12/31/post66/</link>
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		<pubDate>Wed, 31 Dec 2008 06:17:45 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[2009年新春号]]></category>

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		<description><![CDATA[<p>　　新春おめでとうございます。昨年同様本年も変らぬご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。　食品を取り扱わせていた [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2008/12/31/post66/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　　新春おめでとうございます。<br />昨年同様本年も変らぬご愛顧の程宜しくお願い申し上げます。<br />　食品を取り扱わせていただいておりますわれわれにとりまして、尚一層気を引き締めて取り組んでまいります所存でございます。</p>
<p>　＜伝統＞と＜のれん＞を守り、引き継がれた技に加えて、時代にふさわしいニーズに応えて、安心して召しあがって頂けるものをと専心努力を続けております。</p>
<p>　お蔭様で幅広い世代の皆様のご支持を得て、お祝い事や贈り物に重宝していただいております。ぜひ＜甘辛のれん会＞加盟の老舗の品々をご賞味下さい。</p>
<p>　　　　　甘辛のれん会　　大寅・主人　　小　谷　公　穂<br />
<span id="more-66"></span><br />
　<br />　　<strong>＜真心こめた贈り物は　のれんを誇る　信頼の　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>☆　ビール　　　　　アサヒビール㈱・サントリー㈱<br />☆　清　酒　　　　　日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱<br />☆　醤　油　　　　　ヒガシマル酒造㈱<br />☆　うなぎ　　　　　㈱いづもや・(合資)菱冨　<br />☆　うどんすき　　 ㈱美々卯<br />☆　一品料理　　　㈱正弁丹吾亭<br />☆　寿　司　　　　　雀ずし　㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野<br />☆　菓　子　　　　　御菓子司 ㈱鶴屋八幡　　　江戸菓子 ㈱ちもと　　　羊羹 ㈱大阪の駿河屋<br />　　　　　　　　　　　カステーラ ㈱長崎堂　　　粟おこし ㈱あみだ池大黒<br />☆　蒲　鉾　　　　　大寅蒲鉾㈱<br />☆　昆　布　　　　　㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋<br />☆　味　噌　　　　　米忠味噌㈱<br />☆　お　茶　　　　　㈱先春園本店　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<p>　　　編　集　部</p>
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