<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>甘辛のれん会 &#187; 2006年秋・冬号</title>
	<atom:link href="http://amakaranoren.com/category/cat07/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://amakaranoren.com</link>
	<description>甘辛のれん会のウェブサイト</description>
	<lastBuildDate>Fri, 15 May 2026 00:55:34 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=4.2.38</generator>
	<item>
		<title>食文化の伝承 ― 美味しい旬の魚・果実</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post26/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post26/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Aug 2006 02:39:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2006年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[<p>　９月から年末にかけての魚は、鮑・穴子・蝦・蝦蛄・帆立貝など、刺身・寿司ネタが美味くなる。帆立貝は学名をパチノ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post26/">食文化の伝承 ― 美味しい旬の魚・果実</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img0_photo01.jpg" class="pict_right" alt="photo01.jpg" title="photo01.jpg" width="250" height="166" />　９月から年末にかけての魚は、鮑・穴子・蝦・蝦蛄・帆立貝など、刺身・寿司ネタが美味くなる。帆立貝は学名をパチノペクテン・エソエンシス。蝦夷の櫛（エゾノクシ）との意味、韓名を海扇と言い、別名を扇貝、秋田貝とも言う。ほたて貝という名は、貝殻の片方が丸くふくらみ、一方は扁平なので、丸い方を舟に、平らな方を帆にして海を走ると考えられた。実際は殻の開閉や“耳”と呼ばれる二つの噴射口から海水を噴き出して移動する。<br />
<span id="more-26"></span><br />
　食べる部分は、貝柱とヒモで、貝柱は前後二つのうち、前のが退化して消滅し、後方の閉鎖筋だけが発達する。これが美味しい貝柱なのである。<br />　貝殻は高さ16センチメートル、幅17センチメートルにも達し、大きな物は20センチメートルもある。日本産の貝の中でも一番大きい。東北地方から北海道に及ぶ寒海が主産地。　　<br />　<br /><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img1_illust01.jpg" class="pict_left" alt="illust01.jpg" title="illust01.jpg" width="191" height="130" />　北海道の友人から毎年大量の帆立貝が送られてくる。最初は、貝柱の取り方がわからず、説明書を何度も読み返し、軍手を嵌めて、専用のヘラで殻をこじ開けようとするが、1度失敗すると2度と開かないぞとばかりに、しっかりと閉じきってしまって口を開けようとしない。うっかりすると指をはさまれたら、ちぎれそうなくらい強い力で締めきり恐怖さえ感じる。.薄いヘラさえ抜き取れないほどのパワーを持っている。</p>
<p>　何度も失敗しているうちに、いともたやすく殻が開くことに気がついた。よく観察して見ると、貝柱がしっかりと殻についている根元を一挙にヘラで削ぎ落とすと、殻は容易に開いて再び閉じることはなかった。</p>
<p>　後はひたすら食べるのみ、貝柱は生のままワサビ醤油、酢のものにして、日本酒を燗してゆっくりと頂く。苦労して調理しただけにその旨みは抜群である。</p>
<p>　果実は梨・葡萄・無花果・柘榴・柿・みかん等、自然の恵みが豊富である。</p>
<p>葛城　陽子</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post26/">食文化の伝承 ― 美味しい旬の魚・果実</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post26/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>伝統の味覚 ― 酒</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post25/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post25/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Aug 2006 02:37:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2006年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=25</guid>
		<description><![CDATA[<p>　白玉の歯にしみとほる秋の夜の酒はしづかに飲むべかりける　　若山牧水 　酒の起源は洋の東西を問わずほとんど神話 [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post25/">伝統の味覚 ― 酒</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img2_photo02.jpg" class="pict_right" alt="photo02.jpg" title="photo02.jpg" width="250" height="166" />　白玉の歯にしみとほる秋の夜の酒はしづかに飲むべかりける　　若山牧水</p>
<p>　酒の起源は洋の東西を問わずほとんど神話から発している。エジプトではオシリスの神が穀類の酒を教えたといい、ギリシャではバッカスの神が葡萄酒の始祖だと伝えられている。もともと酒は人類の生存する所に自然発生したと思われる。<br />
<span id="more-25"></span><br />
　狩猟時代には果実が得やすく、果汁は自然発酵して果実酒となり、遊牧時代には畜乳を発酵させて乳酒ができた。進んで農耕時代になり、はじめて穀酒ができた。当時は麹など勿論なく、噛んで唾液で糖化し、自然に発酵させた。</p>
<p>　素●鳴尊（すさのおのみこと）がヤマタノオロチ退治に使った酒は果実酒で、米で酒を造ったのは、木花之開耶姫（このはなのさくやひめ）と言う。</p>
<p>　神后皇后の御歌に「このみきは、わがみきならず、くしのかみ、とこよにいます」とあるのは少彦名命（すくなひこなのみこと）を薬神とする造酒法である。</p>
<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img3_illust02.jpg" class="pict_left" alt="illust02.jpg" title="illust02.jpg" width="180" height="138" /><br />　応神天皇の御製に「すずこりが、かみしみきに、われえひにけり」とあるのは、当時朝鮮から帰化した須々許理（すずこり）が良酒を献上したと、古事記にのっているのから考えて、御母子二代の間には酒はすでに醸造されており、更に麹による醸造法も渡来したのもこの頃だろうと伝えられている。＜飲食辞典＞より</p>
<p>　我々は慶び事につけ、悲しみにつけ、酒を酌み交わすのが常となっている。猛暑でビールにおされ気味だった清酒も、虫の音に耳を傾けながら味わい、しみじみと人生を想い、友と語る。これからが清酒の本番が始まる。</p>
<p>　日本酒の醸造には従来最も伝統が重んじられ、各酒造元の特徴がただの一滴の中にも各蔵元の伝統と技が醸し出されている。甘辛のれん会加盟の、日本盛・大関・菊正宗・長龍は、弛まぬ努力と、老舗の誇りをもって、技を磨き、時代のニーズに応えて、業界をリードしている。品種も多様になっているので、飲み比べご賞味いただくのも、また楽しいものである。</p>
<p>東雲　宣子</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post25/">伝統の味覚 ― 酒</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post25/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>伝統の味覚 ― 味　噌</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post23/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post23/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Aug 2006 02:37:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2006年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[<p>　日本全国、どこでも味噌汁は飲まれている。しかし、味噌は地方により、異なっている。味噌といえば、まず「おふくろ [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post23/">伝統の味覚 ― 味　噌</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img4_photo03.jpg" class="pict_right" alt="photo03.jpg" title="photo03.jpg" width="250" height="166" />　日本全国、どこでも味噌汁は飲まれている。しかし、味噌は地方により、異なっている。味噌といえば、まず「おふくろの味」という言葉が返ってくる。</p>
<p>　古代中国（前２００年）の記録に、味噌の前身＜くき＞の発生地は西域だとあるが、朝鮮半島を経て日本に伝えられたのが、大和時代とされている。味噌汁が常用されるようになったのは、１４６０年代といわれ、庶民的な食品になると共に、兵食として武将が各自その製造を研究し、また塩の少ない東北や山岳地帯で、必需食品として作られることにより発展した。<br />
<span id="more-23"></span><br />
<img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img5_illust03.jpg" class="pict_left" alt="illust03.jpg" title="illust03.jpg" width="180" height="154" /><br />　現在、用いられているのは、白味噌・赤味噌・田舎味噌等で、調味料として、和え物、味噌煮、味噌汁等で、嗜好食品として、平安時代初期の文徳天皇仁寿元（８５１）年に唐僧が持参したといわれる加工味噌、後の金山寺味噌、ユズ味噌、鉄火味噌、フキ味噌、、タイ味噌、エビ味噌、アユ味噌、等に用いられ、また各種の味噌漬も美味として重用された。</p>
<p>　地方により異なるが,、おおむね雑煮用の味噌は、大きく分けて、関西は白味噌、関東は清汁とされていたが、今はそんなことはいっておられない。仕事その他の関係で、関東の人は関西に、関西の人は関東に住み、それぞれの雑煮をつくっている。</p>
<p>　<br />　当甘辛のれん会加盟の＜米忠＞はさすが老舗の“のれん”を守り続けてきただけあって、コクのある旨みは絶品である。</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post23/">伝統の味覚 ― 味　噌</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post23/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>のれん花物語 ― 南天（なんてん）</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post24/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post24/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Aug 2006 02:35:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2006年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[<p>　私の主人は、兎に角赤い実のなる花木が好きで、可愛い花が咲き出すと、毎日見にきてくれます。私は主人の喜びに応え [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post24/">のれん花物語 ― 南天（なんてん）</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img8_photo04.jpg" class="pict_right" alt="photo04.jpg" title="photo04.jpg" width="250" height="166" /><br />　私の主人は、兎に角赤い実のなる花木が好きで、可愛い花が咲き出すと、毎日見にきてくれます。私は主人の喜びに応えてあげたいと、一生懸命に実を赤くしようと頑張りますが、こればかりは時季が来ないと、どうにもならず、疲れてしまいます。やっと赤く色づきました。大喜びする主人に私もホット一息うれしくなります。<br />
<span id="more-24"></span><br />
　主人は早速、娘時代から大切にしている鋏を持ち出していとしげに切りとってくれます。そして、「この葉がおちなければいいのにねー」私は呟きました。「贅沢言わないで」自分が自覚している自分の弱点を指摘されて「来年はもう咲いてやらないわよ」。でも翌年はやっぱり一生懸命咲いて赤い実をつけるのです。</p>
<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img10_illust04.jpg" class="pict_left" alt="illust04.jpg" title="illust04.jpg" width="180" height="178" /><br />　南天は日本原産の落葉低木で、暖地の山野にも見られますが、庭などによく植えられています。つややかな赤い実を連ねた円錐形の房が、立ったりなびいたりして冬の庭を華やかに彩ります。雪の日は一段と鮮やかに映えると言いますが、大阪在住の私は雪は数える程しか降りませんので、私の美しさを見せてあげることは出来ません。</p>
<p>　南天は漢名で、南天竹を省略した花名。音が「難天」「なんをはなれて吉句てんずる心なり」に通じるところから、古くより「悪魔降伏の木」「不浄けがれを払う」めでたい木とされています。</p>
<p>　松竹梅や万年青（おもと）と共に、お正月の祝い花に用いられことも多いのです。私は鼻高々と床の間を占拠するのです。</p>
<p>梶　康子</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post24/">のれん花物語 ― 南天（なんてん）</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post24/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>のれんメール</title>
		<link>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post22/</link>
		<comments>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post22/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Aug 2006 02:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hm_product]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[2006年秋・冬号]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://amakaranoren.com/cms/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[<p>　早いもので、今年最後の締めくくり号となりました。　親子三代に亘ってご愛顧いただいているお客様が、足繁く我々の [&#8230;]</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post22/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.amakaranoren.com/main/img/img9_illust05.jpg" class="pict_right" alt="illust05.jpg" title="illust05.jpg" width="180" height="149" />　早いもので、今年最後の締めくくり号となりました。<br />　親子三代に亘ってご愛顧いただいているお客様が、足繁く我々の店にお運びいただく季節でもあります。年末年始のお買い物は、どうしても我々の店でないとと、お忙しい中を本当に有難うございます。心より感謝し、篤く御礼申し上げます。</p>
<p>　甘辛のれん会　大寅・主人　小谷　公穂<br />
<span id="more-22"></span><br />
　<strong>＜真心こめた贈り物は　安心して選べる　甘辛のれん会の品を＞</strong></p>
<p>　皆様方は既にご承知いただいているかと存じますが、全国ネットになりまして、まだご存じない方もなきにしもあらずとおもいますので、簡単に甘辛のれん会加盟店を紹介させていただきます。</p>
<p>　<br />
<table width="550" border="0" cellpadding="5" cellspacing="1"> <br />
<tr> 
<td width="102"> ビール </td>
<p> 
<td width="425">アサヒビール㈱・サントリー㈱</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>清　酒</td>
<p> 
<td>日本盛㈱・大関㈱・菊正宗酒造㈱・長龍酒造㈱</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>醤　油</td>
<p> 
<td>ヒガシマル酒造㈱</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>うなぎ</td>
<p> 
<td>㈱いづもや・（合資）菱冨</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>うどんすき</td>
<p> 
<td>㈱美々卯</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>一品料理</td>
<p> 
<td>㈱正弁丹吾亭</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>寿　司</td>
<p> 
<td>雀ずし・㈱小鯛雀鮨鮨萬・大阪寿司　㈱吉野</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>菓　子</td>
<p> 
<td>御菓子司㈱鶴屋八幡・江戸菓子㈱ちもと・羊羹㈱大阪の駿河屋</p>
<p>      カステーラ㈱長崎堂・粟おこし㈱あみだ池大黒・おかき㈱とよす</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>蒲　鉾</td>
<p> 
<td>大寅蒲鉾㈱</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>昆　布</td>
<p> 
<td>㈱小倉屋山本・小倉屋㈱・㈱松前屋</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>味　噌</td>
<p> 
<td>米忠味噌㈱</td>
<p>  </tr>
<p> <br />
<tr> 
<td>お　茶</td>
<p> 
<td>㈱先春園本店</td>
<p>  </tr>
<p></table>
<p>　　　　　　　　　　　　</p>
<p>編　集　部</p>
<p>投稿<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com/2006/08/31/post22/">のれんメール</a>は<a rel="nofollow" href="http://amakaranoren.com">甘辛のれん会</a>の最初に登場しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://amakaranoren.com/2006/08/31/post22/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
